ぬだらべ―放課後退魔録〈2〉 (角川スニーカー文庫)

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著者 : 岡本賢一
制作 : 黒星 紅白 
  • 角川書店 (2001年11月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (255ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044259020

ぬだらべ―放課後退魔録〈2〉 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 丈斗の強さ補正がぬだらべ!

  • 2巻でもう丈斗(主人公)の扱いが
    すごいことになってるのがびくり。
    巻数飛ばして読んでる気分になった。
    夏芽を生き返らせるために妖魂を集めて
    生き返らせようとしてるんだけど、
    完全に生き返させあとの代償っていうのは
    無いのかな?とか思ったり。

    テンションはギャグテンションだけど、
    主人公のやってることは怖いこの作品

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ぬだらべ―放課後退魔録〈2〉 (角川スニーカー文庫)の作品紹介

妖魔術クラブの温泉合宿が迫っていた。馬首山の鬼退治を兼ねるこのイベントには、九堂やサヤ、丈斗たち現役部員だけでなく、部の創設者にして異星人だという謎のOB・霧山も参加するのだ。だが、そのころ丈斗は遊天童子にも見捨てられ、妖怪たちからつけ狙われていた。妖怪化した少女・夏芽を人間に戻すため、丈斗は妖魔を殺して彼らの魂『妖魂』を集めていたのだ!笑えて怖くてそのうえせつない、ハイブリッド妖怪小説第二弾。

ぬだらべ―放課後退魔録〈2〉 (角川スニーカー文庫)のKindle版

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