ラメント I.はじまりの歌 (角川スニーカー文庫)

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著者 : 後藤リウ
制作 : 柳原 澪  淵井 鏑(ニトロプラス) 
  • 角川グループパブリッシング (2008年4月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (333ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044291167

ラメント I.はじまりの歌 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2010年2月18日
    ゲームを小説化したもであるが、ゲームを知らなくても普通に読める。むしろBLのゲームより良いかもしれない。
    次から次へと謎が出てくる所が面白い。

  • ガンダムSEED関連の小説を書かれていた後藤リウさんによる小説です。

  • 新刊。
    何故だか読むのにえらく時間がかかってしまった1冊。
    ノベライズはどこまで原作に近づけつつオリジナリティを出せるかが鍵ですが、まぁ、思ってたより原作に近かったのでよかったのではないかと思います。
    今後どのエンディングに持っていくのか(きっと大団円だろうけど)気になるところです。

  • 人気ゲームのノベライズ
    小さなエピソードが一つ一つ丁寧に書かれ、かつ繋がっていてなにげによいできだと思う。まだ完結していないので判断は保留。

  • 売ってた!買った!
    流石にスニーカーなので・・・普通の小説でした!
    まぁ、・・・ゲーム的な展開はこれからなんですがね!

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ラメント I.はじまりの歌 (角川スニーカー文庫)の作品紹介

猫の耳と尻尾を持つ種族リビカのコノエは、ある日、世界に禍をもたらす者と伝えられている姿そのままに、腕に痣が現れ、耳と尻尾が黒く変色しているのを発見する。言い伝えが真実であることを示すかのように、世界に急速に広がる虚ろと呼ばれる呪いの現象。はたして、このまま世界は滅びてしまうのか!?コノエは自分にかけられた呪いの謎を解くため旅に出ることを決意する-。大人気ゲーム『Lamento』ノベライズ第1弾。

ラメント I.はじまりの歌 (角川スニーカー文庫)のKindle版

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