銀のパルティータ 求婚者は鏡を抱く (角川ビーンズ文庫)

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著者 : めぐみ和季
制作 : かわく 
  • 角川書店 (2006年4月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (250ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044402051

銀のパルティータ 求婚者は鏡を抱く (角川ビーンズ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 2巻目。ローダリアはまたしても王宮内の陰謀に巻き込まれています。

    それにしても神獣って、歪んでるなぁ。
    シェンとイリスの生き方も切ない感じがしました。

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めぐみ和季の作品

銀のパルティータ 求婚者は鏡を抱く (角川ビーンズ文庫)はこんな本です

銀のパルティータ 求婚者は鏡を抱く (角川ビーンズ文庫)の作品紹介

幼い皇帝リオンの即位披露宴に出席した"皇太后"ローダリアは、宴の最中、オーシェル国の王子イリスに、庭園に連れ出され二人きりに。が、突如イリスは倒れ、ローダリアに使えるフェルナンが「王子殺害」の容疑で捕らえられてしまった。その頃、ローダリアと契約した神獣・金獅子の前に謎の少年が現れ、「彼女を必ず手に入れる」と言い残して姿を消し…!?ローダリアを巡り大陸が動き出す!待望のシリーズ第2弾。

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