封じられた恋のこころ (ルビー文庫)

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著者 : 柊平ハルモ
制作 : 佐々 成美 
  • 角川書店 (2006年7月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (249ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044463120

封じられた恋のこころ (ルビー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • せつなさ4   p5

    深酒したよく朝、目覚めたのは友人の腕の中。

    センシティブなしゅじんこうが,惹かれていく・・・

  • 愛され方もわからない受にどこまでも包み込む愛をくれる攻
    大人の余裕はいいですね。哀しさが漂う作品

  • 角川書店 ルビー文庫 8月の新刊<BR>
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    <BR>
    愛されることに慣れない 不器用な恋心――。<BR>実兄への長年の片想いを吹っ切るために深酒をし、泥酔したその翌朝、美貌の社長令息・鷹来雅水が目を覚ましたのは、大学時代からの腐れ縁の弁護士・須本祥吾の腕の中で…!?<BR>
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    <BR>
    ISBN:4-04-446312-3<BR>

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封じられた恋のこころ (ルビー文庫)の作品紹介

実兄への恋に破れ、うさばらしに深酒した鷹来雅水が次に目覚めたのは、悪友の弁護士・須本祥吾の腕の中だった。「うんと優しくして、全部教えてやったのに…忘れるなんて、この薄情者」-軽やかな性格の須本は、雅水の記憶にない一夜が忘れられないと言って、まるで恋人のように雅水を甘やかすけれど、これまで誰かと肌を合わせた経験のない雅水は、須本に溺れそうになる自分が怖くて…!?独占欲むきだし快楽主義者×さみしがりやな女王猫の意地っぱりラブ・ストーリー。

封じられた恋のこころ (ルビー文庫)のKindle版

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