神語りの玉座―月はさだめの矢をつがえ (角川ビーンズ文庫)

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著者 : 薙野ゆいら
制作 : ひびき 玲音 
  • 角川書店 (2007年7月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (249ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044527020

神語りの玉座―月はさだめの矢をつがえ (角川ビーンズ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • クソ馬鹿三世……ねぇ。

    とりあえずセフィオがすんごくしっかりしてきたよねぇ。ユヅキの正体もちょっとびっくりしたけど…でもそういうことに関係ない登場人物いないもんねぇ。
    アディスも独り立ちできるかなぁ…。

  • 1巻でキャラクターに惹かれたので続きも。新たなキャラが登場します。相変わらず男祭り的な感じですが、目が離せない展開。セフィオとアディス、テュリアークの微妙な関係にも注目。

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薙野ゆいらの作品

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神語りの玉座―月はさだめの矢をつがえ (角川ビーンズ文庫)の作品紹介

失われた神帝剣を探すため、温泉で有名なアルマスブルク王国を訪れたセフィオたち一行。だがそこで、異端審問官の東方人狩りに出くわすはめに。義憤にかられたセフィオは、少女めいた美貌の持ち主ユツキを助け、一緒に旅をすることになるが…!?そんな中、セフィオとアディスは互いを守ろうとするあまり、微妙な距離が生まれはじめ-。二人の王子と天才軍師、それぞれの絆が今、試される!緊迫のシリーズ第2弾登場。

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