神様ゲーム4 カミハダレトオドルベキ (角川スニーカー文庫)

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著者 : 宮崎柊羽
制作 : 七草 
  • 角川書店 (2006年5月31日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (364ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044714048

神様ゲーム4 カミハダレトオドルベキ (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 3巻からの続きの話。引っ張った割には結構あっさりした感じ。
    なんでもゲームで解決するという手法はアレだが、花いちもんめの使い処はうまい。

  • なんとか叶家は助かった。花南が敵に回ったけど、何とかなってよかった。叶様が出てくるの楽しみ。

  • この作品は主人公がヘタレないというのが最大のポイントだった。しかし裏切られた・・・。なにこれ・・・?期待させといてこんなありがちな終わりかよ!!金返せ角川あああああああああああああああああああああああ!!!!!!!

  • 3巻の続編です。
    予想通り、羽黒の願いの植物、咲きましたね〜。私は最後の花いちもんめでうるっときました。さすがです!9月に短編集出るんで楽しみ〜v

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神様ゲーム4 カミハダレトオドルベキ (角川スニーカー文庫)の作品紹介

土地神である"かのう様"をもてなす盛大な祭りの準備中、侵入してきた謎の黒猫集団。大混乱に陥るなか"かのう様"が消え、さらに仲間である羽黒花南が裏切り者で、やっかいなことに願いの植物まで咲いてしまった。いったい俺の知らない所で何のゲームが始まっているんだ!?でも"かのう様"も花南も俺が取り戻し、このゲームを完璧クリアしてみせる!最も謎めいて、少しせつない"神様-神様ゲーム"衝撃のエンドをPLAY ON。

神様ゲーム4 カミハダレトオドルベキ (角川スニーカー文庫)のKindle版

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