神様ゲーム 8 カミニナニヲワタスベキ? (角川スニーカー文庫)

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著者 : 宮崎柊羽
制作 : 七草 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (472ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044714116

神様ゲーム 8 カミニナニヲワタスベキ? (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 神様ゲームの久々の新刊。本当に期間が空きすぎて「打ち切りか……」と思っていましたが出てくれました。ありがたい事です。
     

  • 後編です。

     半分、ハッピーエンドかな。

     神様の行動が不審だ。
      変な天使も出てきたり。
       謎は深まるばかり。

     出版間隔開いてるけど、この先続くのかな。

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神様ゲーム 8 カミニナニヲワタスベキ? (角川スニーカー文庫)はこんな本です

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神様ゲーム 8 カミニナニヲワタスベキ? (角川スニーカー文庫)の作品紹介

和家お茶会の席順を決めるための"通過儀礼"=移動遊園地に仕掛けられたゲームに挑むはめになった多加良は、同じく参加者で和家の親戚である朝都と鈴真の胸に、願いの植物と似た綿毛が咲いているのを発見する。二人の願いを探りながらアトラクションをクリアしていく多加良の前に、ゲームを妨害する正体不明の男たちが現れた。どうやらお茶会の席順には重大な理由があるらしい…。不思議の国の通過儀礼ゲーム、ついに決着。

神様ゲーム 8 カミニナニヲワタスベキ? (角川スニーカー文庫)のKindle版

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