ワールドエンド・ヴァルキリー2 「この世界の未来が見たい」と彼女は笑った (角川スニーカー文庫)

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著者 : 九重一木
制作 : 蔓木 鋼音 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年7月30日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (280ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044746070

ワールドエンド・ヴァルキリー2 「この世界の未来が見たい」と彼女は笑った (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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    内容(「BOOK」データベースより)
    サーランド男爵が呼び込んだ、破壊の権化“捕食者”の駆逐に成功したテオとヤエカ。だが、この世界には奴らを送り込んでくる“門”が、まだ存在するはず。 “門”の探索のため、男爵領へ向かった二人の前に、恐るべき戦闘能力を持つ少女が立ち塞がる。その正体は、ヤエカと同じ“対捕食者決戦翅団”の3号機、冴霧三日月だった!?剣と魔法と少女型決戦兵器によるハイブリッド・ファンタジー―私は戦う、この世界の未来のために。

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九重一木の作品

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ワールドエンド・ヴァルキリー2 「この世界の未来が見たい」と彼女は笑った (角川スニーカー文庫)の作品紹介

サーランド男爵が呼び込んだ、破壊の権化"捕食者"の駆逐に成功したテオとヤエカ。だが、この世界には奴らを送り込んでくる"門"が、まだ存在するはず。"門"の探索のため、男爵領へ向かった二人の前に、恐るべき戦闘能力を持つ少女が立ち塞がる。その正体は、ヤエカと同じ"対捕食者決戦翅団"の3号機、冴霧三日月だった!?剣と魔法と少女型決戦兵器によるハイブリッド・ファンタジー-私は戦う、この世界の未来のために。

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