女子フィギュアスケート―氷上に描く物語 (角川oneテーマ21)

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著者 : 八木沼純子
  • 角川書店 (2006年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (183ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047100275

女子フィギュアスケート―氷上に描く物語 (角川oneテーマ21)の感想・レビュー・書評

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  • トリノ前。安藤さんは当時成績が悪かった印象なんだが、それでも低いというわけでもなかったのだな。
    八木沼さんがオリンピックに出た1回は、なかなかに若い驚きのいきさつだったのですね。

  • へ~、八木沼純子さんが世界ジュニアで2位だった時って、優勝がクリスティ・ヤマグチさんで、3位も日本の選手だったんだ。なんだか興奮するわ!

  • 今活躍中の選手の特徴や、自身の選手生活を紹介。やっとジャンプの種類と採点法がわかりました。

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八木沼純子の作品

女子フィギュアスケート―氷上に描く物語 (角川oneテーマ21)はこんな本です

女子フィギュアスケート―氷上に描く物語 (角川oneテーマ21)の作品紹介

トリノ冬季五輪、華麗なる闘い。美しいジャンプを支える身体能力、身体能力を高めるトレーニング、トレーニングを続ける選手の気迫、気迫を導きだす指導者たちの姿。その全てに迫る。

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