新・天地無用!魎皇鬼 (8) (角川コミックスドラゴンJr.)

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著者 : 奥田ひとし
  • 角川書店 (2005年1月発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047123854

新・天地無用!魎皇鬼 (8) (角川コミックスドラゴンJr.)の感想・レビュー・書評

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  • 鷲羽のライヴァルだった瑜免が、銀河アカデミーの後輩たちを伴って地球にやってきます。その中の一人である嵯邏(さら)という少女は、鷲羽に勝負を挑み、鷲羽も後輩の挑戦に答えます。

    ところがその後、嵯邏は鷲羽の助手として柾木家で生活するようになり、同時に鷲羽と融合するためのプログラムを着々と準備します。じつは嵯邏という少女はずっと昔に死んでおり、その身体を借りたプログラムが神にも等しい力を手に入れようと機会をうかがっていたのです。嵯邏の作り出した電脳空間に閉じ込められた鷲羽は、彼女と融合されそうになりますが、異変に気付いた瑜免や天地、魎呼たちが電脳空間内に入り込んで嵯邏から鷲羽を守ろうとします。

    そのほか、お見合い婆さんの三須(みす)が、天地のヒロインたちに対する好感度を調べる話などが収録されています。

  • 天地も、もう8巻目!このなんともいえない「ほのぼの感」が好きですvワシュウちゃんがイイね!

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