GOSICK 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 128-1)

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著者 : 天乃咲哉
制作 : 桜庭 一樹  武田 日向 
  • 富士見書房 (2008年7月9日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (157ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047125582

GOSICK 1 (角川コミックス ドラゴンJr. 128-1)の感想・レビュー・書評

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  • 【あらすじ】
    東洋の某国から西欧の小国・ソヴュールの学園に留学してきた久城一弥。彼はある日、殺人事件に巻き込まれ、犯人扱いをされてしまった!?その殺人事件をきっかけに一弥はある不思議な女の子・ヴィクトリカと出会い…。

    【感想】

  • 続きが欲しい!!☆4

  • 2015年4月8日

    カバー・本文デザイン/鈴木陽々(yo-yo rarandays)

  • 桜庭一樹さんのGOSICKのまんがバージョン。
    ビーンズの絵とじゃっかん違ってそれがまたいいと思いました。

  • ちょっと九城クンの絵が幼いような気がするようなしないような、でも概ねまんぞく(* ̄∇ ̄*)。

  • 話が端折られているところがある、完結まで行かずに終わっている、等不満は多々あるが、武田日向にかなり近い絵でフリフリヴィクトリカがたくさん見られるので満足。

    アニメは原作に比べて久城がヘタレ過ぎてイライラしたが、こちらはちゃんと王子やっててよし。しかし王子の見せ場のベルゼブブの頭蓋は何故漫画化しないのか…

  • 小説版未読、1~2巻読了。
    原作では丁寧に書かれているのか、あるいは続刊で触れられるのかもしれないが、
    アヴリルはともかくヴィクトリカが主人公のどこを気に入ったのかの描写が薄く、
    ラノベでお決まりの、大した理由や背景もなく主人公が登場する女性にモテる系路線なのかなぁという印象を持ってしまった。

    絵は綺麗、悪くはなかったが3巻以降読むかは迷う内容。
    むしろ原作がどうなのか気になった。

  • ・春やってくる旅人が学園に死をもたらす
    アヴリル、ヴィクトリカとの出会いと、一弥が殺人事件の容疑者にされる話
    ひなあられを頬張る姿が可愛い

    ・階段の13段目では不吉なことが起こる
    納骨堂事件、紫の本とアヴリルの話。
    雷おこしに苦戦し、一度投げたのにやっぱり食べるヴィクトリカ可愛い。
    階段を降りながら一弥に問うシーンで目をキラキラさせるヴィクトリカと話を聞きたくてうずうずする一弥可愛い。

    ・廃倉庫にはミリィ・マールの幽霊がいる
    アヴリルの正体に近づく話。
    かりんとうを喜んで食べるヴィクトリカ可愛い。
    なぜか人見知りのあまり人形のふりをしちゃうヴィクトリカが可愛い

  • 2011/08/01:コミックレンタルにて1~6巻(6巻は家族がレンタル)読了。

  • 9784047125582  158p 2008・7・9 初版

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