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みんなの感想・レビュー・書評
第六の使徒ガギエルを単独で倒したエヴァ弐号機のパイロット惣流・アスカ・ラングレーの登場。その裏表のある強烈なキャラクタにシンジはとまどう。第七使徒イスラフェルを倒すため、シンジとアスカは共同生活をし、完璧なユニゾンで使徒を倒す。
アニメ版とは異なり、ふたりの共同生活やユニゾンの特訓、使徒との戦いはコミカルさが薄れ、熱血っぽくなっていたのが、私的には×。また、この巻では特に重要な要素である音楽(BGM)がないのも、仕方がないとはいえ、物足りない。
アスカ登場の巻。強いて言うならレイ派だけど…でもこの巻は好き。
息の合った戦闘、すごかったです!それにしても、音楽に合わせて攻撃する作戦って…(笑)
最後、エヴァの中で寝ちゃうところが好きです(^^)
惣流・アスカ・ラングレーの登場。
(ファーストネーム・ミドルネーム・ファミリーネームの順でなければいけないから、本当は、アスカ・惣流・ラングレーにならなければいけないわけなのだけれども。そこらへん、制作者たちは事前に調べなかったのだろうか)
ドイツから美少女がやってきた! 「Volume 4」は弐号機を華麗に操るセカンド・チルドレン、惣流・アスカ・ラングレーの為にあるような内容です♪ シンジくん達との出会いの場所など細かい点ではアニメ版と異なりますが、嵐のようにやってきて颯爽と行動するアスカの小気味よさと、狼狽するシンジくんとのエピソードは健在です。 自信過剰・二重人格と嫌煙されてしまう激しい性格のアスカ。シンジくんはそんな... 続きを読む »
アスカ、来日から。アニメとは異なりオーバーザレインボウにいるのがシンジとレイだけだったり、ミサトさんと加持さんの関係がアニメより実にライトです。というか加持さんの表情が凄くコロコロ変わります。
漫画もおもろいなあ・・・。
4巻からアスカ登場です。このへんはアニメとちょっと違うのね。アニメのアスカ登場シーンが結構好きだっただけに違っててちょっと残念。
またアニメみたくなっちゃったなー。
アスカ登場ですねー。やっぱり自分はレイ派・・・!何かアスカ見てたら沢近(スクラン)と真琴(Kanon)思い出します・・。
アスカ、来日と言うサブタイ通りにアスカがこの巻から登場。登場の仕方がアニメとはちょっと違います。ですがかっこよさは健在。アスカはアスカで戦っているのだよな、と思うと切なくなります。
アスカのキャラは自分的にありがちでした。
でも、アスカの過去を知るたび悲しくなってきます。
あれ・・・・それはまた違う巻だっけ。

エヴァの4巻。アスカ登場編
アニメでの登場エピソードだったガギエル戦は単機殲滅に変更。メインはイスラフェル戦。ユニゾンの特訓を通してアスカというキャラを起こしていく展開。アニメだとかなりケレン味のき...






