進め!聖学電脳研究部

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著者 : 平野耕太
  • 角川書店 (2003年10月1日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (242ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047134782

進め!聖学電脳研究部の感想・レビュー・書評

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  • 私が初めて、読んだ平野耕太のマンガです。
    出てくるゲームのタイトルが全て分かる人は相当なオタクです。
    この本を読んで、ヒラコーのファンになりました。

  • ファミ通PS連載のマンガだったけど、ファミコンやスーファミ、弱冠マイナーなゲームのネタが多く、楽しめた

  • ヒラコーの後書きとかを集めて濃縮したような『濃い』内容。
    今以上にやりたい放題やってます。
    大手のゲーム雑誌に掲載してるのに、
    「ファイファンサイコーとかしか言えないヤツとかカス」
    とか書いてしまう暴走っぷり。
    あと部長がなぜかかわいいです。
    男だけど。

  • バレンタインのお話の部長の照れ顔が好きでたまりません。このコマで平野耕太のファンになったって言っていいくらい。どうしてこんなに惹かれるのかわからないんだけど好き。

  • ヒラコーが好き勝手絶頂にやってます

  • ゲーマーでもファミコン世代でもない私が読んでも部長のその波茶滅茶っぷりに、大いに嵌りました。
    ゲーマーの方には是非ともオススメしたいです。

  • 平野耕太先生、ダイスキです。
    ファミ通に連載してたことに驚くような過激かつマニアックさ!!
    一揆とか懐かしくて爆笑しました。

  • 部長何気にイケメンモテ男

  • 「HELLSING」の平野耕太がファミ通で連載していた作品。まさに「HELLSING」のあとがき漫画を一冊にしたような感じ。クソゲーマニアで濃い性格の部長と「HELLSING」にいてもおかしくない字楽先生が素敵です。この方のゲームの知識は半端でない。ひねくれたギャグも最高。しかし根底あるテーマは周りに左右されず自分で選ぶということ。かなり良い作品です。

  • 御免、今頃買ったとか言ったら殴られるかな。

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