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みんなの感想・レビュー・書評
う〜ん。安彦画で、ここまでとんでもないギャグやられると、もうなんにも言えなくなるな。
と云うか、シリアスな方(オリジン)読んでる時に、ふとこっちのシーンが割り込みそうで怖い…。
半分同人。しょーもない、けど懐かしさでつい笑ってしまう。ファーストを見返す暇はないけど、あのころ思っていた細かいツッコミを懐かしむだけでいいなら読む価値あり。
ガンダムエースに掲載されていたコミックの単行本。
安彦さんに非常に似せて描いているので、絵が公式っぽい分ギャグが凄くハマっている。と思う。
安彦 良和さんが描いてんじゃないの?って思ってしまうほどORIGINにそっくりですが、内容は・・・笑い死にます。
巫山戯ているのか!!
巫山戯ているんでしょうねぇ(笑)
絵が抜群に上手いのに、ここまでガンダムを巫山戯て描けるのはトニー先生以外にいらっしゃらないでしょう。
因みに、初めて読んだ「ガルマ様の優雅なる悩み」余りにも面白かった為、友人にうろ覚えで語った所、大ウケしたと言う......
テキストのみでもウケを取れる優秀なコンテンツです!!
何か、落語家とかに高座で語って欲しい!!
2008年11月2日Tさん家で読ませてもらった。
面白いわー。絵のタッチがまた丁寧で素敵。
うちにも買おうかな。
2008年11月7日2巻まで買っちゃった。
サクのプラモデル出ないかなー。
安彦 良和さんの「どっちがオレの原稿だったかわからなくなる」と言葉が、トニーたけざきのすごさを表していると思います。
なんというか、画力を無駄に使っています。
真面目にやっている人は、これがとなりにあるとやりにくいだろうねぇ。
わたしたちは、ただよろこんでいたらいいだけだけど。
ファーストガンダム好きでパロディ好きの人に
オススメです。
ヤバイ!ヤバイ!ヤバイ!アムロが!シャアが!セイラさんが!
あんなことになったりこんなことになったりしています。(けして卑猥な意味ではないです。)
爆笑間違いなしのオススメ漫画です。
TV版、劇場版ガンダムを見て、ガンプラに心躍らせて、オリジンを読みふけってる人には、腹の底から笑える1冊







