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みんなの感想・レビュー・書評
原作ではあまり語られていないニュータイプ観にこの時点からより突っ込んでいるのが最も違いとして印象的。本編で分かりにくいところがどんどん具体化されていくため原作ファンにはたまらないと思える。
脱出用コアブロックの成立理由を立てたりジムの活躍で盛り上げたりとメカニック設定の面でもツボを抑えてくる。
ジャブロー到着の盛り上げ方やミライとブライトの関係、ウッディ大尉の活躍、セイラの動揺と魅せ方の面でも丁寧で心情をつかみやすいため原作以上に話をつかみやすい。
ジャブロー戦自体では子供たちの爆弾処理の回とジャブロー内での戦闘を直結させることでテンポが良い。またシャアだけが有能に見えたり、アムロとシャアのお互いの認識の仕方に差をつけたりと興味深い魅せ方をしている。
ジャブロー編 後編なんで、ジャブローが堕ち…ません。
アムロたちがここで正式に軍属になりますね。
考えてみれば、民間人ばっかの即席戦艦が良くここまで頑張ってこれたなぁ、と思ってしまう。
それはそうと、シャアとセイラ(キャスバルとアルテイシア)兄妹が、それぞれを兄妹として認識して再会。
さあ、いよいよ物語も終盤に差し掛かってきた、かな?
ガンダムです。ヤッパガンダムでしょう!!
アニメでは語られていない部分も補正してストーリーを進めてるので、アニメ見た人にもオススメですよ!
ついにジャブローに到着したWB。だが陽動によってWBの守りが手薄になったところへシャアがズゴックに乗って強襲をかける。シャア専用ズゴックvsジム(アムロ搭乗)の戦いなど、TV版よりも詳しく再現されている。アカハナやアッガイも登場するが、あっという間にジムにやられるなんて…。もう少し見せ場を作って欲しかった。
アニメでは分かりずらかった部分などが<br>
わかりやすくなってる気がする<br>
人間関係とか!<br>
シャア・セイラ編がとてもおもしろい!<br>
初代ガンダムだいすき<br>
ジャブロー編後半。分厚いなあ・・・。安彦シャアズゴックvs安彦アムロジムの戦いとか。赤ハナで★+1。アッガイで★+1。

ジャブロー着港からジャブロー襲撃までを描いた第8巻
ようやくジャブローに着港。おぉ、本当に中米を抜けて南米に逃げ込むのか。タクラマカン砂漠とかオデッサは何処へ…。WBの大改修とか、ジムの活躍とか、コ...






