花子と寓話のテラー (4) (カドカワコミックスAエース)

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  • 角川書店 (2005年10月26日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (231ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047137561

花子と寓話のテラー (4) (カドカワコミックスAエース)の感想・レビュー・書評

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  • 最後まで一気に読むべき作品ですね。面白かったです。

  • なんでえすのサカエの漫画はこうなっちゃうんだ(笑)

  • 全4巻(・ω・)

  • 未来日記でもそうだけど、この作者はすごい超展開を持ってくるよなぁ。

    てかラストがよくわからない。

    「亜想達は私の物語の人物だ!」→「違うぜ俺達はお前の物語に影響されてるだけだ!」→「実は私が寓話でしたぁぁあああ!!!」…てこと?橘の「大きな間違い」ってこれ?あー、それに気付いたから消えたのか?橘自身が寓話の登場人物だった?ん??

    …まぁ正直モヤモヤが残るが、それでもラストの怒涛の展開は読ませられた!そして未来日記最終巻近日発売!

  • 寓話を扱う作品としては『地獄先生ぬ~べ~』のそれよりさらに現代的なアレンジで、花子というキャラクターも魅力的でした。

    ④巻で終えたのもおさまりがいいですが、駆け足でしたね。
    複雑なあやとりをしようとしたら絡んだまま終わった、そんな印象(『猫のゆりかご』を読んだせいか、あやとりw)

    ④巻の帯付きの装丁は好き。

  • 最初のほうは対都市伝説でおもろかったのにラスト辺りの下りはなんかえすのサカエワールドが爆発して展開にしがみついていくのが精一杯だった。 打ち切りなのかいこれ?

  • 物語が最終巻にて急展開致します。亜想と花子の過去がとうとう明かされます。
    「トイレの花子さん」編もあります。見所です。
    正直、虚構だかなんだかいまいち理解がし辛かったです。
    最終的に花子が戻ってきてくれたシーンは、感動的ですね><
    つか、<Font Size="5">表紙花子さんなぜに裸w</Font>

  • 「寓話」、それは、「本当にあるかも」と信じてしまった瞬間、現実となって襲い来る不思議な物語達。[トイレの花子さん]と[寓話探偵]亜想大介、その全てが失われる時、少女カナエは何を思うのか…。緊迫の都市伝説サスペンス、ここに完結!!

  • 全巻通した感じ、どうしても未消化感が残りました。
    キャラクターの掘り下げや、エピソードの絶対数がどうしても足りなく感じます。
    魅力的だった分、もうちょっと長く続いて欲しかったと思う事しきりです。

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