BLOOD+ 夜行城市 (カドカワコミックスAエース)
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みんなの感想・レビュー・書評
ハジ萌え~~<自爆 なので、つい買ってしまいました。 1993年の香港を舞台にした、ハジの物語り。この時期、サヤは沖縄で繭の中で眠ってるので、まぁ、いわゆる迷子のワンコ状態のハジなのだ。 でもって、迷子のワンコはへたれと相場は決まっている…。 ま、いいけどさ。 と、ボーイズラブの作家の方だそうで…。ちょっと余分ではないかと思うところがあるんだけど。まぁ、土6のメディ... 続きを読む »
いや、このタイトルは、いろんな意味でおこられるかも。
えーと、ハジ、コミックの「BLOOD+」の方では、眠たそうな人ですが、けっこうアクションしていて、「男」な感じしますよ。まあ、眠たそうなのは変わってないかも……。
「BLOOD+」の外伝で、沖縄でサヤとハジが出会う直前ぐらいのお話の様です。
しかし、これを読んでも、ハジが、どうやって生活したり、旅の資金を工面していたのかは、さっぱりわかりません(笑)
もしかすると、「食事」さえちゃんとしてたら、シュバリエもほとんど不老不死な状態なんでしょうか?
今回、シュバリエも、ちゃんと吸血鬼なんだということが判明しました。
普段は、どうやって生活しているんでしょう?
かっこいい!!ハジの色気にノックダウン。BLというか、あの男が気持ち悪いだけなんです。すみません。私の主観です。ハジに迫るな。ハジは小夜だけのものよ!(興奮)
2/20購入。3月3日読了。
絵は綺麗なのですが・・・BL要素が漂い、少し狙っている気がします。
ハジがお好きな方にはオススメです。
アニメBLOOD+のコミカライズ3種のうちの一冊。著者が如月 弘鷹なだけあって、BLOOD+なのにBLぽいお耽美アリで楽しい(笑)サヤがいないので、登場人物は野郎オンリーです。<Br>
返還直前の香港にて。物語の設定が分かりやすく説明されているので、これ一冊でもOKです。
返還直前の香港編。
アニメはみたことありませんが、この表紙のイラストに魅かれてそばにあった関連コミックごと大人買い(笑)
他のとちがってBL的な箇所あり。
2006.4.25購入。
最近、アニメが面白いので買ってしまいました…。
BLの雑誌での連載だったようなので、ものすごく躊躇しましたが(^^;)
さて中身。そこで、そこまではだけるか、普通!?っていうシーンや、BLらしい所も何カ所かありましたが(笑)上手くお話はまとまってるんじゃないかと思います。アクションシーンもなかなかよかった。
ハジがご飯食べてるシーンは、ハジってご飯食べるんだ…?と思い、血が足りなくて?フラフラしてるハジとか、アニメでは見たことないハジが見れますが、これがいいかは好みでしょうね。
このマンガでは、ハジは血を摂取する事を止めた、という設定のようですが、アニメでもそうなのか気になります。
私は確か『BLOOD+』のアナザーストーリーのコミックスを買ったはずなんだけど、いったい何を間違えてどこのBLコミックスが届いたんだろう、と一瞬思いました(笑)小夜を探し続けてたころのハジのお話。一途だ…。







