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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
日常系ほのぼのマンガ・・・ではない。
あずまんが大王かと思って手にとったら魁!!クロマティ高校だったみたいな。
ほのぼの系の絵柄で展開されるシュールギャグ展開に結構な衝撃を受けた。
顔芸、天丼、サイレンスなど様々な手段で節操無く笑わせに来るところがいい。
アニメになったけど間のとり方が大事な作品なのでマンガでこそだよなぁと思う。
去年一番面白いと思ったアニメのマンガ。巻末見たら2011年6月10日第24刷だった。随分と長い間売れ残ってたんだな~と思うと面白い。
舞台は「日常」で、登場人物に少しスパイスがかかっていて、みんながみんな普通に過ごしているのに、登場人物のせいで、客観的にみると限りなく平和なコメディになっていました。凄く凄く面白かったです。
例えると、「目玉焼き作ったけど、何つけて食べる?」「塩がいい!」「醤油!」「ソース!」「そんなことより水に浮かべて遊ぼうよ!」全員「するする!!」みたいな印象でした。なんだこの例え。
不条理で素っ頓狂だけどありそうな日常。マンガも面白いけど、アニメがよかった。
----p135----
日々私達が過ごしている日常というのは実は奇跡の連続なのかもしれん
いわばそういうモノかもしれんな
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何が何だかわからない。
誰が誰だかもわかりにくい。
日常でもないし、たぶん俺には合わないのであろう。どこが人気なのかも今一つわからなかった。
再購入。アニメでGASCOIGNE!に気がついたので、原作をチェック。あらゐさんはマンUファンだったか。「ふたりサッカー」読んだのに憶えていないや
好き嫌いの別れるギャグ・・・なんでしょうか。
シュールでオチきれてないオチやよくわからない出来事が多いからそうかもしれない。
非日常なのに不思議と日常を感じる。
とりあえずすごくツボでした。
キャラクターみんな個性的だけど可愛い。恋模様が地味に気になってます。
高校で友人が読んでてずっと記憶に残っていたが、やっと読めたと言う達成感。少しハードル上げすぎたか?要約すると、高校生たちの非日常的な日常のギャグ漫画。キャラは可愛いが、意図的に表情が崩壊する。話中では一つの笑える出来事が重ね重ね起こるパターンが多く、その変化を楽しむことができる。京アニでアニメ化もしたらしい。
シュールで淡々と進むあらゐさんの世界観がおもしろくって
すいすい読み進められます。腹筋も鍛えられるかも
アニメが面白かったので読んで見た。アニメの完成度が高いからか、今ひとつでした。と言いつつも、ぷぷぷと笑えるので評価は4
不条理ギャグマンガ。
amazonで言われてる通り、『人を選ぶ』と思う。
唐突に話が始まって、そのままオチも無く終わってしまう、話があるからね。
女子高生の日常をゆるく描く破天荒シュールギャグ。
始めは探り探りな感じだったけど、
鹿回からエンジンかかってきたっぽい。
ツボにハマったら抜け出せなくなるタイプ。
クスッときた。
アニメの方を先に見たのでネタはほとんど知ってたけど、おもしろかった。この漫画の雰囲気でそのままアニメになってるので、アニメの方がただ見てる分にはおもしろいかなぁ。

すげぇシュールw





