| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
みんなの感想・レビュー・書評
なにこのシ者みたいな人、っていう巻。
相変わらずコミックの構成は素晴らしい。
巻頭の新キャラ。巻末の引き。
無論、物語は良いのだが何よりこの絶妙なバランスが好ましい。
推理モノのような読者を引っ掛ける場面があったり、サバイバルゲームらしく頭脳戦を意識した駆け引きがあったりと、新しい登場人物が増えながらも、緊張感は未だ4冊目になっても増し続けています
1巻から9巻まで一気に立ち読みした。
12人の「未来日記」所有者による殺し合い。雑だけどテンポがいい展開。
秋瀬かっこいい。顔も登場の仕方もカヲルに似てるな。と思ったらやっぱ他の人もそう感じるんだな。
秋瀬くん登場。男の子の学生探偵です。友達になりました。なんだか、カオル君チックで良い子です。ぜひ長生きして下さい!やっと主人公に友達ができました。
未来が分かる「日記」を持つ者同士が殺し合うマンガ第4巻。
いまいち怖くないのは、なぜあんなに簡単にみんなして殺しあえるのか、
殺し合う理由に違和感があるからか。
前々から表紙の美形に惹かれておりました。案の定の素敵キャラ。アニメ化する前から声優は石田さんしか
有り得ないと思っていたら、段々と「ケロロ軍曹」のサブロー先輩にしか見えなくなってきました(爆)。←
新キャラ続々登場。ますます面白くなってきてますv
<Img Src="http://atpaint.jp/naruse/src/1217119364008.jpg">
新キャラ早速殺されそうになってますw
<Font Size="7" Color="#ff0000">ヤンデレ由乃最高!!!</Font>
天野雪輝は、日記が趣味の中学生。彼は知らぬ間に「未来の出来事が書かれた日記」を巡る、殺人ゲームに巻き込まれてしまう。新しい学校、新しい生活、新しいクラスメイトを得て、希望に満ち溢れる雪輝。だがそんな彼に、謎の少年『秋瀬 或』が言い放つ。「君がここで死ぬ事は決まっていたからね…」。雪輝のクラス名とは真に”友達”か!?新章学園編突入第4巻!







