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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
1巻ごとに謎がひとつわかるが
今回は結構びつくりなネタだった。
つーかフル・フロンタルの正体ばれてないか?
正史の中で薔薇が似合って
ケレンみたっぷりな振る舞いできるのって
あの人ぐらいしかおらんけどな。
感想はこちらでひとまとめ。
http://booklog.jp/users/ohsui/archives/4043943482
フル・フロンタル、声もしゃべり方も見た目もシャアに酷似していて、シャアその人なのではと思わされる。
DVDでは第2巻の前半部分あたりまで。
この巻も、ほぼDVDの流れと同じ、まだ一連の騒動は落ち着いていません。
わかりませんが、きっと物語の中では1巻からまだ一日か二日しか経っていないんじゃないかと思われ。なもんで、物語もまだ始まったばかりで、謎だらけという印象が続きます。
三冊使ってまだここまでしか来ていないというのは、だらだら書かれていのではなくて、全く反対、濃密過ぎる文章だからですね。相変わらず、モビルスーツや艦隊の宙域戦闘も、事細かに描かれていて、楽しめます。
DVDでは第2巻の後半の、語り中心の部分は好きだったので、それが文章で描かれるのを読めるのは楽しみです。次巻も期待して。
この小説、、全何巻になるんだろ、、
3巻にしてまだ初期ガンダムで言うところの
シャアザク最初の場面の焼き直しだよね。。
この大佐君は逆襲のシャアでクェスに片思いしてた
強化人間じゃない?なんかシャアになりたくてみたいな
動機で。
タイトルからして、まさに「赤い彗星」の独壇場。
フル・フロンタルなる人物が、あの懐かしのセリフをかぶせてくる。
やっぱり、小説のほうが描写が細かいなあ……
孤立無援の『ネェル・アーガマ』に襲い掛かる赤いモビルスーツ。
まさに1stガンダム第2話そのものです。
1・2巻より面白かった気がします。
それもこれも、フルフロンタルの発する台詞がいちいち「シャア」だからなのだろうか・・・
このあたりは、あざとすぎるな~
今後が期待できてきたので、続きを読みます。
福井晴敏「機動戦士ガンダムUC」3巻読了。フルフロンタル赤い彗星キター!とはいえ、この巻はあんまり話動いていないんだよね。個人的には、政治的なドロドロをもっと期待したい。せっかくの小説なんだから、アクションだけでなく面倒臭い話を読みたいw
それにしても、人間関係の構図とか、ちょっと歴代ガンダムをリスペクトし過ぎな感じが。あまり福井晴敏が自由にできる範囲が少ないんじゃないかという気もしている。お行儀のよさよりも、作家の想いの暴走をもう少し見たいかも。
フル・フロンタルの強襲してくるところ。オードリーの正体もバレるも、一人まっすぐに行動するバナージは好きやなー。ミコットのヒステリックな所は状況を悪くしている感じがして嫌やな。
やっと、新しい登場人物もでてきて展開が動き出した。
今回は、ファーストガンダムから懐かしい名前がたくさん出てきて、ちょっと親しみを持てた。
あと「逆襲のシャア」は観ておいた方が、わかりやすくなるのかもしれない。
オードリーがミネバ・ザビだということが分かる。
袖付きと戦闘、捕らわれるまで。
親衛隊アンジェロの陶酔っぷりが良い。
木馬は宇宙へ、赤い彗星と獣が激突 ファーストのTV放送2話目にあたるような展開。ガンダムオタク濃度が高いことが果たしてどうなのか。ハサン先生も登場。台詞も構成もオマージュいっぱい。 「当たらなければどうということはない」 「そんな話し方は人も自分も追い詰めるだけだよ」 いきなり人質が登場し、ガンダムも捕らわれる。 等々。 福井晴敏がガンオタであることは十分証明されている。小説家... 続きを読む »
フロンタルはどうしても必要なのか疑問。わざわざシャアに似せる理由があるのか、これからに期待です。
福井作品ではお馴染みの菊政。
まさかガンダムでも登場とは、嬉しいような悲しいような(笑
ミサイルとはまた、毎度不憫な子だなー
図書館で借りてたら予約と返却期間が追いついてなくて2巻より先に読んじゃった……ヘンな読み方しちゃったけど特にノープロブレム。
だって展開的にはいつものガンダムと変わんないから、間ちょっと抜けてもマァこんなもんだろ、ってカンジで読んじゃえる。
でも2巻もこれから読むけどねん。
ちなみにこの巻でひじょうに重大なネタバレというか、ファンサービスがあるッス。ウィキとかでネタバレ読んでない人は驚くかもよん。

やっと、3巻が読み終わりましたぁ~
私の中では、難しい表現が多かったので、読むのに時間がかかりましたが、
戦闘シーンはひきこまれてました!
やっとフルフロンタルとの戦闘がおわり、バナージは、
...






