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みんなの感想・レビュー・書評
笹山さんの野望があきらかに(嘘です・笑)
スピード社の水着問題など、時事ネタも取り入れつつ、大きなストーリーの動きはなく続いている感じです。これが、長く続いている秘訣の様な気もしますが、自分的には、イマイチなところでもあります。
雰囲気は、好きなんですけどね。
いつの間にか11巻です。黒い表紙に変わりましたね。かっけーです。
今回は長編短編1本ずつ。地味に佐々木が唐津を意識しはじめているのが見ていてかわいいです。
笹山さんが結構な重役でびっくりしました。今までの謎と関係あるのかな?回収はまだみたいです。
まだまだ続きそうだなあ。
さ、笹山さん黒幕説!?
なんかどんどこ大塚作品が核心に近付いてってるような気がするなあ…生き急いで欲しくない気もするけど
まあ物事にはいつか終わりがあるって事ですかね
笹山サーガは相変わらず
オムニバスから今回はちょっと長編
とはいっても今巻で解決しているので問題なし
さて、今後はどうなっていくのか。
またガクソか
さ、笹山さん黒幕説!?
なんかどんどこ大塚作品が核心に近付いてってるような気がするなあ…生き急いで欲しくない気もするけど
まあ物事にはいつか終わりがあるって事ですかね
グロいグロい。
私はあなたのとりこです。
佐々木さん(と彼女のお部屋)が大好きです。
でも昔の作品のが、心の躍動は大きかった気が…
死者の声が聞こえるイタコと、エンバーミングのプロ、ダウジング、チャネラーの登場する、短編連作ホラーマンガ。
一話一話は面白いんだけど、大塚英志の作品って終わらないので苦手だ。
「死体が動いただけで怖いよね?」という考えをもとに出来た作品。
イタコの能力によって死体と会話出来る主人公と、
そのほか様々な特技を持つ仲間たちが死体の依頼を聞いてあげる話。
原作者はサイコの人なので、サイコを読んでたら解る小ネタ、時事ネタも。
表紙のデザインが違うから、一瞬判らなかった。
いつもとちょっと違う話だったけど、面白かったー。ていうか掘り下げはいつになるのん……?







