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みんなの感想・レビュー・書評
ラスト・シューティングがかっこいい。
ここでランバ・ラルの名前が出てくるのがしぶいよなぁ。
「まだメインカメラをやられただけだ!」こんなこと言えるのはアムロだけ。普通に致命傷ですからそれ。
今巻のラストは、あまりにも有名な画で終了してます。
でもやっぱり、人型の物の頭部がないのはあまり気味の良い物ではないなぁ、と。
でもその状態で、よく敵を認識できるなぁ、とおもってから、あぁ、ニュータイプだっけと自己消化。
実は本編より巻末の、安彦さんと大河原さんの対談が面白かった。
ジオン公国のマークをデザインした人が誰だか分らないなんて!
またまたTVシリーズとは違う展開になってきた。内容を書くとネタバレになるので書かないが、今後はセイラの行動に目が離せない。
実は最終章の展開が変わることは知っていた。ガンダムのTV放送は、当初視聴率が低くくて予定の放送回数をこなすことが出来ず、放送回数を大幅にカットされている。この事は、オンタイムで見ていた世代の人であれば、皆な知っていることでもある。当時、富野由悠季氏がアニメ雑誌の取材に対して、視聴率が低くてカットしたことを言っていた。
と言う事で、今までは一度見たことのあるストーリだったが、今後は知らないストーリーが展開していくことになる。今まで以上に楽しみになってきた。半年後の発売が待ちどうしい。
本放送途中に病気療養で離脱した、やり残した事がついに22巻に。
そろそろ次巻で決着か?!?
まぁ安彦作品はほぼ無条件で4以上な私なので評価は・・・(笑)
ところで先生、これと『麗島夢譚』が終わったら『巨神ゴーグ』(GIANT GORG)を全30巻くらいでコミカライズしていただけないでしょうか?
え、売れないよって?・・・
まあそんなとこでしょ。という展開でしたが、キシリアのアルテイシアへの動揺の意味が掴み切れませんでした。次こそ最終か?それとも、アフターもやってくれるのか?半年後を楽しみにしています。
やっと、最強のモビルスーツのジオングが登場です。
プラモデルを持っていました。
脚がない、斬新でした。宇宙では飾りですよね。
本巻の終りはあの有名なシーンです。
1ページの真ん中で、
ガンダムが上に向かってビームライフルを放つシーン
感動です。
カラーがよかった。。。
『THE ORIGIN』もいよいよラスト間近ですなぁ…。
ここに来て、セイラの捕虜話とか
オリジナル要素が入ってくるところがすごい。
その辺は、シャアとセイラの動向を
子供の時代から丁寧に追っていったこの作品ならではですね。
次巻くらいで大団円になるのかな?
ジオング出撃からラストシューティング。アニメには無かったセイラを巡る展開がどう転がるのか、続きが楽しみ。
そろそろ終わりが近づいてきている感。「それがえらい人にはわからんのですよ」と名ゼリフあり。正直、ガンダムの終わりとか知らないのでとても新鮮に面白く読めてます。はやく続き読みたい。
物語がアニメと大きく異なってきている。
ドロス級って、あんなに強いもんだったっけか。
ドロスとドロワはア・バオア・クーで沈みますが・・・
それはあくまでもアニメでの話。
それにしても、キシリアのあの有名なセリフがなくなっている。
ちょっと違和感がありますな。
付け加えられたものとしては、セイラさんの正体がばれるところ。
「光る宇宙編」完結! TV版とストーリーが大きく変わった点は、セイラがア・バオア・クーに潜入し、捕虜になったあとジオン・ズム・ダイクンの娘であるという身分を明かしてジオン兵とともにザビ家に反乱を起こすことだろうか。この謀反はどのような結末を迎えるのだろうか?
それ以外は、「圧倒的じゃないか、わが軍は」「脚なんて飾りです。エライ人にはそれがわからんのです」といった伝説級名台詞もきちんと再現(?)されていて良かった。
ジオングの整備をしている技術将校に初めて名前が与えられたのも嬉しいところ。シャアに名前覚えてもらってよかったねぇ(笑)

クライマックス! ラストシューティング! というわけで続き早く読みたい……!






