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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
一日一日を精一杯生きる姿。多くの家族に囲まれ、伝統を守り、自然と共に生活する姿。これが人間本来の「幸せ」なんじゃないかと、少し羨ましくもなってしまいました。
動物の動きといい、仕草、コマ割り、絨毯や柱等の装飾類と、表現力が凄くある漫画でした。
あと・・・凄く男心をくすぐるのが上手いのではないだろうか(笑)
19世紀中央ユーラシアという、全く馴染みのない世界が舞台。
衣裳・食べ物・生活習慣がきちんと描かれていてそれを眺めるだけで楽しい。
加えてアミルとカルルクがゆっくりと心を通わせていく過程に幸せな気持ちになる。
民族衣装キュンキュン!森薫!キュン!
服の奥深いさと面白さが伝わってきました。
衣服って生活そのもので、
文字通り身にまとうってとこが1番素晴らしい。
今さらながら読み始めたが、素晴らしい!セリフのないシーンでキャラクターの心情が汲み取れる描写、何よりも好きなものを描いている喜びみたいなものが伝わってきた。
再読。発売当初に年の差夫婦設定に惹かれて買ったけど、絵と書き込みの緻密さにあっという間にぐいぐい引き込まれた。モノローグが全くない漫画って初めてで新鮮な感じ。野性的で天然で可愛い年上のアミルと、凛々しく優しい年下のカルルクの夫婦が可愛くて微笑ましくて。この物語は夫婦目線じゃなくて、スミスさんの物語だと思うと、どこが違うってはっきり言えないけど、またちょっと違う印象を抱きます。あとがきのテンションが面白くて好き。
すてき!
雄大な大地やら、舞台設定にときめかされる。
書きこみも細かいので、好き。
アミルさんかわいい。
3巻まで読了。
ほっこり系。
ひとことで言えば
こんな嫁御がほしいのぅ。
病気をすれば
泣くほど心配してくれて
嫁心がつけば
ぎくしゃくしてしまう
こんな女子いねーよw
絵はすごい。
鬼の書き込み。
映画をみてるかのような感覚になる。
借り物。
エマの時から思ってたけど、とにかくこだわりがすごい。
刺繍の紋様も装飾品も動物も料理も細かく細かく書き込まれててすごいなぁ。
20歳が12歳に嫁ぐってたかあらすじでちょっと手を出しづらかったけど、もっと早く読めばよかった。
書き込みがすごいです!
手抜きが一切ありません!!
アンケートハガキにも素敵な絵が…!!!
もちろんストーリーも面白いですよ~
ジャラジャラ、ヒラヒラの衣装。
草原に渡っていく風。
馬が走っていくとこ。
模様が刻まれた家いえ。
馬に乗って、ウサギを追って、獲った獲物をサラリとさばいてしまうアミルがとても素敵。
まるで、映画をみているようなひと時。
シルクロード・オタクのためのコミックです。アルミの瞳にメロメロ。。。
私はオタクじゃありません、マニアックな内容を訊かれても答えられません!
3巻まで刊行、読了。
アミルさんかわいくてかっこいいし、
食べ物や布まわりなどの文化が、細かく描かれていてすてき。
漫画を普段読まない人にも、普段から読む人にも、どちらにもいいんじゃないだろうか。
アミルさんに会いに、旅行に行きたくなるような、そんな漫画です。

4巻まで。
乙嫁たちは色んな境遇にあるのだけれど、この作者だったら、みんな幸せにしてくれるに違いない。
個人的には、4巻の双子がイチ押し。
「母による短期集中花嫁修業を開始します!!
つ...






