彼女は戦争妖精 小詩篇2 (ファミ通文庫)

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著者 : 嬉野秋彦
制作 : フルーツパンチ 
  • エンターブレイン (2010年5月29日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (251ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047265394

彼女は戦争妖精 小詩篇2 (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • ルテティアと頼通の出会いのストーリ。

  • ルテティア祭りな短編集。なんだか本編で読むよりルゥがまともに見えてきた。あんまり好みではなかったキャラだったけど少し見方が変わったかも。単にロード化(?)したさつきの暴走振りと比べたからかもしれないけど。

  • 2010/05/29
    ⇒古本市場 250円

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嬉野秋彦の作品

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彼女は戦争妖精 小詩篇2 (ファミ通文庫)の作品紹介

華の都・パリ。その街の古き呼び名が名前である美少女・ルテティアは、自分と同じ羽を持つ青年と異国から来た怪しい男に出会い、奇妙な三人暮らしを始めるが-"Lebor Gruagach""鞘の主"として伊織と同じ戦場に立てたさつき。しかし常葉の存在の大きさを改めて思い知り、焦りは募る。そんな彼女を不安に思うルテティアだが、そこに二人を狙う危険なコンビが現れて-"Lebor Cyhiraet"ルゥとさつき、危ういヒロインズが贈る小詩篇第2弾。

彼女は戦争妖精 小詩篇2 (ファミ通文庫)のKindle版

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