ただ、幻想に輝く剣のように ナイツ・オブ・ザ・フリークス third act (ファミ通文庫)

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制作 : しずま よしのり 
  • エンターブレイン (2011年2月28日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (373ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047270848

ただ、幻想に輝く剣のように ナイツ・オブ・ザ・フリークス third act (ファミ通文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 第一部完ってところですかね。続きは出るのかなぁ。

  • 内容は面白かった。
    ただ最後、詰め込み過ぎてる感があったのが惜しい。
    もっと長いシリーズでも良かったんじゃないかと思う。

  • 最終巻

    1巻からまとめて通して読んでよかったかな?

    この巻の2/3読んだ時点で終わるのか?と思ったけど無理くり詰め込めてあった…

    …最後の戦いでどうして他のキャラは出てこないんだろうなぁ…とか

    4巻か5巻構成のつもりだったのかなぁ?

    タイトルだけみてると1~3巻の流れは中身とマッチしていて美しいんだけどね




    相変わらず出てくる用語のルビとかみてると古今東西の漫画やゲームを思い出す…

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ただ、幻想に輝く剣のように ナイツ・オブ・ザ・フリークス third act (ファミ通文庫)の作品紹介

異端の異形騎士となった音無法介は、「許せない『悪』を倒す」という自身の生き方を貫き、業魔化していない放火魔・施々堂亮を殺害した。真の意味で「正義の味方」という異端に踏み込んだ法介。そんな彼の前に現れた謎の少年、秋月冬哉とは?明らかになる宮静と月詠白煌との関係は-!?教会や騎士団、そして日常にさえ背を向け、正義のために「罪で罪に挑む」選択をした法介の未来はどこに!?読む者の心に突き刺さる、新伝奇ファンタジー最終巻。

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