おこぼれ姫と円卓の騎士 白魔の逃亡 (ビーズログ文庫)

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著者 : 石田リンネ
制作 : 起家 一子 
  • KADOKAWA (2016年10月15日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (224ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047282599

おこぼれ姫と円卓の騎士 白魔の逃亡 (ビーズログ文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 主君と離れていても各々考えて力を尽くすナイツオブラウンドのみんなが頼もしい!

    個人的にはクレイグに次巻はもう少し活躍の場を、と願います。

    2017.11.4

  • 10月28日読了。図書館。

  • アストリッド、頑張ったねー!よくぞ、追いついてくれた。メルディの世話、レティ一人じゃ大変よ?(笑)レティの騎士たち、彼女の思いを理解して、それぞれで動いてくれてる。彼らの頑張りとレティのこれからの交渉が上手くいきますように!

  • クーデター編好きです

  • 面白い、というか、やっと動き出したなぁって感じ。

    これ、結構話はしっかりしてるのに、何でマイナーなのかなぁ。

    アニメ化されたらちがうかな。

    フリートヘルムは結構好きなキャラなので、何とか生き残ってほしいものです。

  • 切迫した状況だけど、見えない部分が多くてやけに地味な印象…次巻のカタルシスに期待。

  • いやぁ、ひたすら耐える巻だったなあ。ゼノンにやられっぱなしは辛いよ。芋剥いてる時は憎めないイイ奴オーラだった第1王子だったのに、こうなってくると憎たらしい。別の思惑でもあるのかな。しっかし、前々から私、ずーっと言ったりしてたけど、ここの国王様って役立たず?国政仕切ってないの?なんで表舞台に出てこないの?

  • この巻で初めて自分の意思でレティは王になると決意したのだと思うと、感慨深いです(´;ω;`)
    あああ、続きが早く読みたい。彼女はまだ戦いの場に立ったばかりなのだから!

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おこぼれ姫と円卓の騎士 白魔の逃亡 (ビーズログ文庫)の作品紹介

長兄フリートヘルムがクーデターを起こした!!
女王になるはずだった王女レティーツィアは、捜索の目をかいくぐり、一人逃亡することに。
先の見えない不安を抱きつつも、どうにか騎士のメルディと合流。
厳しさを増す追跡から逃れるため、【白魔】と呼ばれる山脈を越えようと考えるが……。
一方、レティの騎士デュークは、フリートヘルムに「俺の騎士になれ」と言われ!?

おこぼれ姫と円卓の騎士 白魔の逃亡 (ビーズログ文庫)のKindle版

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