ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)

  • 1927人登録
  • 4.29評価
    • (244)
    • (218)
    • (70)
    • (6)
    • (2)
  • 139レビュー
著者 : 九井諒子
  • KADOKAWA/エンターブレイン (2015年8月12日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (191ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047306769

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
羽海野 チカ
有効な右矢印 無効な右矢印

ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)の感想・レビュー・書評

  • ゴーレム可愛いな。オークのところの話は、ちょっとしんみり。除霊アイスと、センシのお髭ふわっふわには笑った!

  • ただのゲテモノ料理でなく、モンスターをきちんと下ごしらえして調理しているのが魅力的。多種多様なモンスターに合わせて、多種多様な調理方法をみせるセンシの腕前はお見事。

  • 相変わらずユルくて目的忘れがちに…しかしそこがいい(笑)
    ゴーレムを利用して野菜作るなんてよく思いつきますね。
    料理としては1巻の方が美味しそうで面白かったかな。
    でもセンシは本当にすごい…

  • マルシルかわいい

  • 安定の第2巻。ダンジョン3階はゴーレムやゴーストや呪いの絵画など、食べれない魔物ばかりだが……!?
    そう来たかー。ってかんじ。食糧ネタもありつつ種族の話なんかも織り混ぜて。マルシルBBA可愛いよマルシルって感じ。いったいいくつなんだ笑
    魔物の生態ネタがやや少なくて物足りない感じもあるが……。あと2巻くらいでスッキリ終わりそうにも見える。

  • 1巻がおもしろかったので2巻も読了。もっと食材(モンスター)を調理を見たい。次も楽しみ。

  • 次々と色んな食材(モンスター?)が登場して、飽きることなく楽しめました!
    ファンタジー生物の生態も楽しめる点がお気に入りです。ゴーレムと食・・・斬新でした(笑)

  • 最初の話を読んでの第一声が「すごい!普通の食べ物だ!」でした。
    育てた場所はちょいとアレですが、普通のお野菜にベーコン!家でも作れそうな料理でした。
    2話目もわりと普通の食べ物でしたが、3話目ががが。
    扱い的にはあれですよね、イナゴの佃煮。
    そして絵に描いた餅はやっぱり絵に描いた餅なんですね。
    今回も楽しく読めました。
    もう今から次巻が楽しみ。

  • センシがふわふわに!!

    一巻よりはゲテモノ食い感が薄いかな。
    ケルピーは美味そう。

  • この素朴さがいつまでも続くと嬉しい。

  • マルシルもだいぶ慣れてきた感じのある2巻。
    今回は料理ネタではないところでも読み応えがあって大変満足。
    しかし擬態系は本当に勘弁な!!!

  • お、二巻出てた!
    ゴーレムはちょっと面白い発想だったな~。でも今回は一巻に比べると少し切ないお話が多かったような(そうでもないような)食べれない宝石虫はホンモノだった、というオチには笑わせてもらいました。そしてふわふわヒゲって結構ファンシーだ(笑)

  • ファンタジーグルメコメディ(?)待望の第2巻。

    1巻でこのマンガの世界観にメロメロになってしまい、2巻も迷わず購入。今回も期待通り、面白かった!

    しかし今回は魔物料理より、魔物たちやセンシが何故ダンジョンに住んでいるのかということや、ダンジョンの謎そのものにスポットが当たっている。
    正直1巻時点では、ただRPGをパロった異色なグルメマンガくらいに思っていたので、少し驚いた。思った以上に、きちんとしたファンタジーだ。

    果たして黄金城とはなんなのか?あのエルフは一体?この迷宮を手に入れた時、ライオスはどうするのか?
    次巻も楽しみだ。

  • 古典ファンタジーを理解していないのであるある的思いはないが、古典ファンタジーとグルメの組み合わせは新しいのではと思った。
    自分が古典ファンタジーを好きだったらもっと楽しく読めたと思う。

  • 自分もミミックには何度もやられたッ!

    ゴーストでソルベ。
    ゴースト系の冷たさを利用すれば、もっと料理の幅が広がりそう。

  • 【目次】
     第08話 キャベツ煮
     第09話 オーク
     第10話 おやつ
     第11話 ソルベ
     第12話 宮廷料理
     第13話 塩茹で
     第14話 ケルピー
     おまけ モンスターよもやま話(2)

  • 食だけではなく
    魔物との付き合い方とか
    ダンジョンの成り立ちとか
    意外に深い内容で
    種族の対立とか 魔法のあり方など
    うなずける話が増えてきまし

  • ゴーレムを畑にして野菜を作るとか宝虫とか、生ける絵画の中に入って食事するとか… センシとライオスの食への探究心?執着?にもう笑うしかないw ケルビーの事はちょっとセンシが可哀想だったかも。うーん、宝虫は絶対無理だな… ダンジョン内も様子がおかしいらしいので、そちらの事も気になります。

  • 救出劇よりも、食料確保のモンスター狩りがメインの目的の道中です。魔物を食材に如何に美味しく頂くかというこだわりがメンバー間にも温度差があって、まったりと面白い。ただ、この調子が続くと飽きるので、どんな新展開を見せるのか、期待します。

  • 「モンスターを食べよう!」第2巻です(違)。
    今回の見どころは、謎の絵画ですね。この後に続く伏線だと思うのですが、どことなくフリゲ―の『Ib』を彷彿とさせてすごく面白い展開でした。
    ギャグを貫くようでいてざくざく人が死ぬし、本当に不思議なテイストの漫画。
    今回は普通にパンとか焼いてたし、かなりまともな料理だったと思い……ませんw

  • 餓死の恐れと隣り合わせで、ダンジョンを進むライオス一行。地下3階で彼らを待っていたのは、ゾンビに幽霊、生ける絵画や、ゴーレムといった食べられないモンスターばかり。この未曾有の危機を、どう乗り越えるのか!? 知られざる魔物の生態と、食への活用法が、いま明かされる!空腹と戦う、全てのダンジョン攻略者に捧ぐ。はらぺこダンジョンファンタジー第2巻!(Amazon紹介より)

  • ドラゴンに食われてしまった妹がどんな子だったのかがようやく少し描かれてた。
    それにしてもこんなに食べながら進まなきゃいけないなんてダンジョン潜るのって大変‥っていうか今まで持ち込んだ食料だけでよくやってこれたなっていうレベル。

  • 【別置/請求記号】 726.1/ク/2 
    【資料ID】 1001012759 

  • チルチャックの話はみんな面白い。

全139件中 1 - 25件を表示

ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)を本棚に「いま読んでる」で登録しているひと

ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)を本棚に「積読」で登録しているひと

ダンジョン飯 2巻 (ビームコミックス)のKindle版

ツイートする