北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)

  • 222人登録
  • 4.17評価
    • (8)
    • (11)
    • (4)
    • (0)
    • (0)
  • 7レビュー
著者 : 入江亜季
  • KADOKAWA (2017年10月13日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784047348318

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
中村 明日美子
中村 明日美子
中村 明日美子
恩田 陸
有効な右矢印 無効な右矢印

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)の感想・レビュー・書評

  • あーもう、本当素敵。
    キャラも魅力的で、絵もとても好き。
    不思議な美女と怪しげな弟(かわいい)、この先もとても楽しみ。

  • 北欧の大自然、不思議な能力、魅惑の美女。これだけでもワクワクするのに、何やら怪しい雲行き。
    まだまだ序章で先が読めずドキドキします。とりあえず、おじいが素敵過ぎてヤバい。

  • 入江先生は本当に絵を描くのが好きなんだなぁ。描き込みが相変わらずすごい。
    乱灰の凰太郎も大好きだったのでこの話の弟も魅力的に描いてくれると信じてる
    この歳になってもワクワク感を与えてくれる入江先生の作風はすごい

  • 表紙から引き込まれる漫画。少し不思議な力を持った探偵のお話。前作同様、出てくるキャラクタみんなにキラキラした魅力がある。メイン舞台のアイスランドの広さや澄んだ景色が伝わる画力が凄い。気になるところで終わったので次巻が待ち遠しい。電子書籍で読んだけれど、ハルタのコミックはアンケート葉書まで良いのでコミックスも購入したい。

  • 大人かとおもったら17才だった主人公。あの女の子とどう絡んでいくのか。弟はあかんやつなのか?しかし、じいさんかっこいいな。

  • 現実のような、ファンタジーのような。
    舞台はアイスランドだそうな。

    イケメン多数。
    じいさんがいい味出してるね。

  • これからどうなっていくのか楽しみ。
    主人公の弟が不気味な感じで少し怖かった。

全7件中 1 - 7件を表示

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)の作品紹介

舞台はアイスランド島、北緯64度のランズ・エンド。
17歳の主人公・御山慧には3つの秘密があった。
ひとつ、クルマと話ができる。ふたつ、美人な女の子が苦手。
3つ、その職業は、探偵――。

あるときは逃げ出した飼い犬を連れ戻し、
またあるときはひと目ぼれの相手を探し出す。
愛車ジムニーを駆りながら、
胸のすくような探偵活劇が、いま始まる!

若き魔法使いの成長を描いた『乱と灰色の世界』から2年。入江亜季の最新作は極北の大地が舞台の"エブリデイ・ワンダー"!!

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)はこんなマンガです

北北西に曇と往け 1巻 (ハルタコミックス)のKindle版

ツイートする