ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

ロスト・シンボル 上 についての感想・レビュー・書評


ロスト・シンボル 上
1604人が登録 ★3.52

著者: ダン・ブラウン 
制作: 越前 敏弥 
本 / 角川書店 / 351ページ / 2010年03月03日発売
ISBN/EAN: 9784047916234
rank5 (91)
rank4 (225)
rank3 (257)
rank2 (53)
rank1 (12)
評価平均: 3.52
登録数: 1604
レビュー数: 195
価格: ¥ 1,890

ブログで紹介する» ツイートする Check

この作品に関連する談話室の質問

みんなの感想・レビュー・書評

komtaroさんのレビュー 3 読み終わった

「天使と悪魔」「ダヴィンチコード」に続くラングドンシリーズ3作目だが、前2作に比べると楽しめなかったのは、ワシントンが舞台で出てくる建造物や場所になじみがないからだろうか。
アメリカ人ならもっと楽しめるのかも。

yusuke427さんのレビュー 読み終わった

ネタバレ ダン・ブラウン作のラングドンシリーズ第3作目。 今回のテーマはフリーメーソン。 名前は有名だが、日本ではそこまで意識されることはないのではないだろうか。 全てを事実としてこの小説... 続きを読む »

tamumari55さんのレビュー 3 読み終わった

シリーズの過去2作に比べて、こじんまりしているところに、内容をつめすぎた感じがする。

tatsu6515さんのレビュー 4 読み終わった

確かに面白いが、自分の中では少しマンネリ化かも。

attakaさんのレビュー 4 読み終わった

知的好奇心を刺激される。構図はシリーズのいつものパターンだが、フリーメーソンにまつわる謎は面白い。結末がどうなるか楽しみ。

chan_su0623さんのレビュー 4 読み終わった

とにかくフリーメイソン全開。
ヴァチカン、パリときて今回の舞台はワシントンDC!
連邦議事会議事堂とスミソニアン博物館が主な舞台です。

どっちにも広大な地下空間があるって事にビビらされた。
あとソロモン一族も主要人物です。

オカルト好きは絶っ対ハマる。ほんとよくできてます。議事堂の地下空間の地図にひきました。下準備がほんと凄い。

このシリーズお約束の頭おかしい感じのアサシンも勿論出てきますw

下巻に期待。

ntashimaさんのレビュー 3 読み終わった

読後感想は下巻に記す

どりさんのレビュー 読み終わった

★あらすじ
ハーヴァード大・宗教象徴学教授ラングドンは、講演の代打をしてほしいと、突然恩人にワシントンに呼び出された。恩人とは、スミソニアン協会会長・フリーメイソンの盟主でもある、歴史学者のピーター・ソロモンだ。
しかし、講演会場の連邦議会議事堂についてみると、あるはずの会合は行われていない。しかも、議事堂には、ピーターの切り落とされた手首が意味ありげに放置されていた。

感想は下巻を読んでから~ノシ

ficus712さんのレビュー 4 読み終わった

ダ・ヴィンチ・コードのときは聖杯の話のほうがストーリーより面白かったけど、こっちはむしろ逆だったなあ。

toricchoさんのレビュー 3 読み終わった

今までの作品より難解で読むのが大変。
あまりに長いウンチクは斜め読みしてしまったが、
なんだかんだと引き込まれる。
映画のような描写なので、サスペンス的な怖さもあり。
下巻の謎解きに期待。
限定版を購入したので、カバー裏の装丁の美しさも良かった。

林田力さんのレビュー 4 読み終わった

本書(ダン・ブラウン著、越前敏弥訳『ロスト・シンボル 上巻』角川書店、2010年)はサスペンス小説である。世界的なベストセラーとなった『ダヴィンチ・コード』と同じロバート・ラングドン・シリーズに属する。視点人物が入れ替わり、複数の人物の物語が同時進行で進む点はダヴィンチ・コードなどと同じである。 『ロスト・シンボル』の舞台はアメリカ合衆国の首都ワシントンである。米国には近代に登場した歴史の浅い国... 続きを読む »

JRTパパさんのレビュー 4 読み終わった

まあ、面白かったです。
今回はフリーメイソン・・・
ラングドンも大変だねぇ

ハラハラドキドキの展開はいつものことで、
結局最後は大丈夫なんだろう?と思いつつも
ついついのめり込んじゃいます(^^)

mike00mike00さんのレビュー 5 読み終わった

感想は下巻にまとめて。

librarylovers2011さんのレビュー

「ダヴィンチ・コード」の作者による、ミステリー巨編。
主人公ロバート・ラングドンは、友人であり「フリーメイソン」の幹部であるピーター・ソロモンにワシントンD.Cへ招待される。
それが国家の危機に発展しかねない陰謀だとは知らずに…
前作に劣らない作品です!
オススメ!!
【熊本学園大学:P.N.原始心母】

anakaya01さんのレビュー 読み終わった

近所の図書館で予約待ちしていたダン・ブラウンの本。ダビンチ・コードに続くラングドン教授の古代謎解き物語。舞台はワシントンDC。フリーメイソン、純粋知性科学、ピラミッド、象徴記号、CIA、国家機密とそれぞれの関係性が次第に明らかになってていく。

KiKi (Brunnhilde)さんのレビュー 3 読み終わった

う~ん、この作品はねぇ・・・・・。  正直なところちょっとマンネリ気味っていう感じでしょうか??  ある意味で良くも悪くもアメリカ的(≒ ハリウッド的)な作品になっちゃったかなぁという印象です。  相変わらずのスピード感、相変わらずのトリビア的薀蓄の数々には「さすが!」と思わないでもないんだけど、舞台をワシントンに置いたにも関わらずそこに「古の~」という謎解きを組み合わせるのは、ちょっとムリがある... 続きを読む »

marmaiteさんのレビュー 3 読み終わった

?の箇所も多いが、早く下巻を読みたい。。。

カナさんのレビュー 3 読み終わった

前の2作より難しい気がする。フリーメーソンはすごく興味あるけど、いまだによく分かりません。もうちょっとキリスト教色あった方が好きかな。そして、半分くらいまで展開しません。。。

cavaさんのレビュー 4 読み終わった

感想は下巻に

pingpongbuntaさんのレビュー 3 読み終わった

ラングドン教授がとうとうフリーメイソンに関わってきました。

本作の始まりはちょっとスローテンポ。いつになったらアノ怒涛の展開に入っていくのかと気にして読み進めました。いつもながら気がつくとのめりこんでいました。

しかし登場人物のキャラクターがこれまでのダンブラウンの作品に出てくる人物とかぶってしまっています。CIAのサトウはデセプションポイントのマージョリー・テンチ、マラークはパズル・パレスのウロオ。

これからの展開が、今までとは違ったものになってくれることを期待して下巻に進みます

afjbさんのレビュー 2 読み終わった

ネタバレ 自分がフリーメイソンについて良く知らないせいだろうか?ロバート・ラングドンが主役を務めるシリーズ中で最もワクワクしないものであった。 展開的にも、もうちょっとマンネリっぽい印象です。 秘密があって... 続きを読む »

wkuri1969さんのレビュー 読み終わった

非常に読みやすい。まるで映画を観ている様です。純粋知性科学て、思わずネットで調べました。まさか、実在するとはおもわなかった。

koichi1188さんのレビュー 4 読み終わった

ダンブラウンはいつも同じパターンだがなぜか読んでしまう。
自分にとっては不思議な感覚。

今回も黒幕は同じパターンなのか。。。
気になって先を読みたくなる。
これも作者の策略か!?

suさんのレビュー 4 読み終わった

ラングドンシリーズ第3弾(上)。今度はワシントンD.C.でフリーメイソンの秘密をめぐるストーリー。これまで同様、暗号や建物や歴史といった数々の秘話を混ぜながら、新たに科学まで盛り込まれた内容は読み応えあり。


全195レビュー中 1 - 25件を表示
『ちいさなあなたへ』親子のエピソード大募集!
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ