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火の鳥 についての感想・レビュー・書評


火の鳥 (No.5)
44人が登録 ★3.79

著者: 手塚治虫 
本 / 角川書店 / 361ページ / 1986年09月30日発売
ISBN/EAN: 9784048520355
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評価平均: 3.79
登録数: 44
レビュー数: 7
価格: ¥ 1,470

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みんなの感想・レビュー・書評

id875さんのレビュー 5 読み終わった

生命って輪廻していくのかな、とか考える。5巻だけは、ちょっと怖い表紙イラストの画像が登録されている(!)

yucco*さんのレビュー 4 読み終わった

最後に全部がつながった。
なんだか本当に近い未来を見ているよう・・・実際に人間社会はこーいう方向へ向かっている気がする。
お母さんが坊やに与えた「スクリーンでいくつもの絵本がみられるおもちゃ」。iPadだ!!と思った。

TOM(key)さんのレビュー 5

ふきゅうのめいさくだと思います。
全巻読んで。

ピヨピヨさんのレビュー 5

僕が初めて読んだ手塚治虫作品は、『火の鳥 異形編』でした。当時小学校低学年だった僕にとっては、『火の鳥』は怖い作品、そして大人の漫画として印象づけられ、その後、そのスケールの大きさに圧倒されながらも読み漁ったものです。

日本人はなぜこんなに漫画が好きなのか、外国人の目には異様にうつるらしい。なぜ外国の人はこれまで漫画を読まずにいたのだろうか。答えの一つは、彼らの国に手塚治虫がいなかったからだ。

1989年2月10日、手塚治虫が亡くなった翌日の朝日新聞・天声人語のこの一節を、彼のライフワークであった『火の鳥』を読み返すたびに思い出します。

ヤムチャには及ばないさんのレビュー 5 読み終わった

この人の書く漫画はいつ読んだって新しくて、

妙に「リアル」さが残る作品ばかりだからこそ

今でもなお読まれていると思った。

ヤムチャには及ばないさんのレビュー 3

この人の書く漫画はいつ読んだって新しくて、

妙に「リアル」さが残る作品ばかりだからこそ

今でもなお読まれていると思った。

YS-11さんのレビュー 3 読み終わった

ロビタが途中何回も出てきたとき、一体ロビタって誰だろうと思ったが…やっぱり。羽衣編の最後はよくわからん

全7レビュー中 1 - 7件を表示
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