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この作品からのみんなの引用
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「ん・・・や・・・あっ た・・・田島 やっぱ やめ・・・」
「何?キツい?」
「そ・・・じゃないけど・・・・っ」
「なんか へ・・・んっ」
「何が?」
「何が・・・って やっ・・・あっ」
「もしかして あんた 感じてんの?」
「たじ・・・っ」
「いい傾向だと思うけど」
「・・・っいや・・・だ なんでっ 俺だけ・・・っ」
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「――――何が自分だけだって?」
「何でもねえよ」
「あんた俺が不感症だとでも思ってた?」
「そーゆーイミじゃ・・・っ」
「俺 お前しか知らないのに・・・っ なんで・・・ なんで お前だけ そんな 慣れてんだよ!」
「あ・・・んたってホント時々かわいーよなっ」
「なにおっ!?俺はいつでもかわいーぞっ ―――――そーじゃなくてっ!!」
みんなの感想・レビュー・書評
うーん…一度思っちゃうとダメですね。どうしてもっポイ!の継ぎ接ぎにしか思えませんでした。5巻の名前忘れたけど転校してった子とか堀田とかの。かと言って刺さる物もなく。正直浅いし。力で解決するなら5万勿体ないなーとか(笑)そんな誰も彼もホモなのかとか。ていうか結局何の話だったのか判りませんでしたね!青春…?
あ、成る程ね!今物凄くすっきりしました。いつもあべさんの感想で、その場その場でころころ変わる、一貫性がない、支離滅裂てのを思っちゃうんだけど、今判りました。場面場面の継ぎ接ぎだからでしょうねー。これは何か別の話のって意味ではなく。思いついた場面場面を描いてるからか!そういう事か。で言ってる事が場面場面で違うから話が表面上なんだろうなぁ。だから萌えで描く話の方が合ってるんでしょうね。というか話に突っ込んでは負けみたいな。なんて事を思いました。
想いが実って田島とようやく恋人同士になれた遥。ところがあることがきっかけで田島と口論になり、友人を頼ったことで更に田島を怒らせた遥は田島に乱暴に抱かれるが…?
結局、水野のことも彼の家庭のことも解決して良かったけど、でも水野のしたことは最低。なんか総合的に、この話の展開やキャラが、困星で読んだことある感じが…(苦笑)浅見と東もやっぱりくっついた。最後まで絵のギャップ!それに尽きる(笑)
過去作の新装版です
表紙と中身の画風がちがっているため、表示買いにはご注意を
「困ったときには…」と似たキャラクター設定、展開です
(こちらは恋愛感情が入りますが)
流されてしまった一人っ子気質(実際は末弟)と強引に迫った末っ子気質のストーリーでしょうか
末っ子は迫ったはいいが、後先を考えていないため、あれ?といった感じです
完結編。面白かった。もっと読みたいな。
浅見×東編で、あの二人の気持ちが通じ合ってほんとよかった。浅見がかけがえのない存在だってわかった東は、ふっきれた感があって幸せそうで、読んでるこちらも安心しました。
一方の遙は、水野のせいで輪姦されそうになり、どうなるかと思いましたが、遙はがんばった。強気なところをいっぱい見せてくれたけれど、芳流の前だけでは素直に弱さも見せちゃうのがまたかわいい。
芳流も必死になって遙のピンチに駆けつけるあたり、愛の深さを感じます。
今回すばらしかったのは、濡れ場です!照れも入っていたけれど、芳流のデレも入って甘くてエロくて満足。何度も読み返して萌えてます。
やっと完結しましたね♪ちょっとサービスページもあったし、満足しました。水野君もやっぱり遥に救われましたね。東のお話も読めて楽しめました♪

遥ちゃんを庇う田島♡そしてエロシーン♪いつの間にか、しっかり恋人になってる2人にほっこり。






