トリニティ・ブラッド 第14巻 (あすかコミックス)

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著者 : 九条キヨ
制作 : 吉田 直 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年10月24日発売)
  • Amazon.co.jp ・マンガ (113ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048546928

トリニティ・ブラッド 第14巻 (あすかコミックス)の感想・レビュー・書評

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  • 法王さまがんばれ(笑)
    アンゼリカかわいいな。ゲットーの掃討作戦でかわいそうな目にあわないか心配で仕方ない…

    人間とメトセラの闘争、エステルの出生、暗躍する騎士団…
    次巻が待ち遠しいです。

  • 14巻。
    アルビオン編も半ば。
    とっても英国で教授な一冊でした……。あとエステルかわいい。

  • 貸本屋に何故かこれ一巻だけ在っためぐりあわせ。
    原作好きだったんだよなぁ。年を経て知識が付くほど設定に惚れ直す作品。

    漫画板、ブラザー・ペテロが魅力的。惚れてまうやろー。
    あとイメージしてたのより骨太のWWWにときめき。

  • おじさんがダンディw

  • 今回も原作に忠実で絵柄も美しく言うことなしです><

  • 安定の九条キヨ。
    刊行ペースが安定してほしいものです…。話忘れちゃうわー。

  • 様々な要素がバラバラに動いていたアルビオン編の流れが一気に収束していく。この展開の素早さは次巻に続いてしまうのが勿体無いほどである。
    ブン屋としてある種エステルたちの"敵"として登場していたクレマンの使い方を大きく転換したことはとても意外であった。
    ワーズワース博士のさながらホームズを髣髴とさせる活躍、ホワイトの乱の真実、アベルの過去と目が離せない要素満載である。
    なお、表紙のワーズワース博士を見れば分かるとおり、外国人の彫りの深さを描くのが非常に上手いのも作品の雰囲気を作り上げるのに一役買っていると思われる。
    アンゼリカ可愛い。

  • 教授―――――――!!!
    教授イケメンです教授。
    惚れそうになったわw


    ぺテロは相変わらずだなぁw



    ていうかもうアンゼリカたんがかわゆすぎる(*´ω`*)
    萌え死ぬ(*´ω`*)

    エステルたんも大変なことになってきましたな!!!
    盛り上がってきましたね!!

    続きが待ち遠しいです!!!

  • 今巻もブラザー・ぺテロ絶好調!!
    エステルの出生の秘密が明らかに。

  • ストーリーがしっかりしている話は読んでいて安心感があります。教授がとてもかっこいいし、ヴァネッサがヤンデレで、アンゼリカとウサちゃんが可愛いです。広範囲な萌えの巻です。次巻はペテロのかっこいい場面がきそうですね。楽しみです。

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