アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫)

  • 429人登録
  • 3.72評価
    • (22)
    • (50)
    • (44)
    • (6)
    • (0)
  • 26レビュー
著者 : 川原礫
制作 : HIMA 
  • アスキー・メディアワークス (2013年10月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (296ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048660051

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
有効な右矢印 無効な右矢印

アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 終わらなかった…

  • 時々ニコが加速世界から退場することを示唆する文章があったけれど、こういう風につながったのですね。

  • カースドアイテムの解除はそれだけでキャンペーンネタにできるからな。

    ぶっちゃけ間が開きすぎて何がなにやら。

  • まさに何でもありの展開だなぁ・・加速研究会の会長は誰か・・読者の予想は白の王、黒雪姫の姉だろうけど、裏切るのが作者だし(笑)
    再登場が多いのは、キャラに対する作者の思い入れだろうなぁ~僕にとっては、一番嫌いな登場人物だったけど・・それにしてもイラストで女性陣が服を着てないのは何故?前巻でそんな設定があったかなぁ・・ともあれエピソードとして連載途中、次巻が楽しみです。

  • 今回もずっと加速しっぱなしのバトル多め。
    大天使メタトロンが凄く頼もしく、そして可愛い。
    今巻で一気にハルユキが成長した印象。
    今後のバトルにも生きるか!?

    遂にISSキット本体と接触。
    そしてまさかのキャラが現れて・・・・・・。
    それぞれのキャラがそれぞれの戦場で戦い、そしてそれらが全て繋がっているってのがもうたまらんね。

    ニコ救出で一安心も、あいつ復活とか誰得だよ!

  • 困難を克服することによって成長するというコンセプトは分からんでもないがさすがにクソ野郎たちがのさばりすぎじゃないですかね。

  • まだ続くんやね。
    復活怪人ばっかりであんまりおもんなかったけど、
    天使がナイスキャラやったな。

  • ISSキット編もそろそろ終盤?

    毎度アツイ展開ではあるのだが、ちょっとマンネリ化してきてるようにも思える。
    いろいろ面白い展開を詰め込んではあるのだけれど詰め込み過ぎて、もう満腹って感じです。

    そろそろ日常シーンが欲しいところです;;

  • ニコが拉致されたりパドさんの本名が分かったり意外な男が出てきたりとかなりの急展開な話。最後はまたそう来るかという続き方になりましたね。続編も読みます。

  • ニコに不屈の闘志があってよかった。
    ハルユキが大局を見るということを着実に身に着けてきていて、将来がまた楽しみ。
    サーベラスがどうなるかが気になる。
    対玄武用の技って、エレメンツのもうひとりが無限EKにあっているのが玄武だっけ?

    しかしまた終わらない……

全26件中 1 - 10件を表示

川原礫の作品一覧

川原礫の作品ランキング・新刊情報

アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫)を本棚に「読みたい」で登録しているひと

アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫)を本棚に「読み終わった」で登録しているひと

アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫)の作品紹介

神獣級エネミー"大天使メタトロン"を撃破したハルユキ。この世界を汚染する"ISSキット"本体の破壊まであと少し…と思った矢先、加速研究会メンバー、ブラック・バイスとアルゴン・アレイが現れ、赤の王スカーレット・レインを拉致してしまう。ニコを守ると約束したハルユキは、戒めを解かれた大天使メタトロンの加護を受け、ブラック・バイスを追跡する。いっぽう黒雪姫は、現実世界からニコの回線を切断するため、楓子、謡、あきらとともに、ミッドタウン・タワーのポータルへと向かうが…。"最強のカタルシス"で贈る、次世代青春エンタテイメント!

アクセル・ワールド (15) ―終わりと始まり― (電撃文庫)のKindle版

ツイートする