アクセル・ワールド (17) ―星の揺りかご― (電撃文庫)

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著者 : 川原礫
制作 : HIMA 
  • KADOKAWA/アスキー・メディアワークス (2014年10月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (328ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048669368

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アクセル・ワールド (17) ―星の揺りかご― (電撃文庫)の感想・レビュー・書評

  • 前巻で倒すべき敵が明確になり、そこに向かって進み始めたって感じ。
    緑の王とかのオリジネーターとかまだ謎はあるけど。
    プチバケの3人が仲間になったりして、そいつらとのリアルイベントがあるのかと思うとまた長くなりそう…

  • ずっと戦っていたので、久々の箸休め的回。

    しかし、ネガ・ネビュラスは大きく変化していく、そんな予感を感じさせる回でした。

    そして、最後に出てきた人物にBDの特典を読んでいた私は「あー!」って感じでした(小並
    ただ、その後ろにBDの特典小説がついてるので、その剣士の正体を知ることができますが、次の巻も楽しみ!

  • 本編の終わり、キリト君かと思いました。

  • で、そのハーレム強化のはてのイベント。
    やっぱり爆発しろ、だよな。

  • 今、一番気に入っているシリーズかな(笑)もっとも伏線が多過ぎて実は序盤かもって・・かなり長い付き合いになりそうだ。小太り、不器用の主人公が目茶苦茶もてて、ヒロインツンデレ黒雪姫は嫉妬深くって・・アニメ的にハーレム物?(笑)今回は戦闘後の展開で休憩モードだけど、前が長すぎたのでちょうど息抜き。それにしても加速世界なので、時間の経過が^^;
    そろそろ女性陣のランキングとか企画されそう(爆)

  • まさかプチパケがネガ・ネビュラスに入るとは…ハルと同じ感想で、このメンバーでだけ集まることはもうないかもしれず、それはそれで寂しいけれど、この思い出を大事にすればいい、というのに、さびしさと共に納得。
    話が落ち着いて、次へ備えながらもサービス話、かな。

  • いろいろ前振り回というか、兎にも角にも表紙がインパクトあったとです。

  • 色々なことに向けての準備巻。
    対加速研究会だとか、宇宙ステージだとか、ゆっくりながらも確実に進行中。
    ネガ・ネビュラスに新規メンバーも入って、いよいよ勢力拡大か?
    水着パートも嬉しい。
    でも全員分のイラストないんだよなぁ・・・・・・。

    そして満を持して、あのキャラが登場?
    って所で恒例の続くです。

    アニメ特典の短編も掲載でGJ

  • 本編が半分だけやし、話は進まへんし、
    ちゃんと書いてほしいわ。
    宇宙の訓練は、水中やないと意味ないねんで。

  • あまり進展のなかった巻。むしろ巻末短編が本編。

  • 恒例のクッションなイベント。
    次巻から出てくる最後の、、、や
    新しいステージが出てくるのか?!

    期待!

  • 安定の「続く」芸、再び。最後に短編あるからみんな騙されないようにしようね!(笑)前巻でISSキット編がひと段落ということで、今回は水着回だったりネガビュの再編成?もあったりと割と日常寄りなんだろうか。いろいろな雌伏の時ともいうが。バトルもあったけどprprしてmgmgしてただけですね(ぇ 水着パートはアクアさんの水着はないんですかそうですか。まあ師匠推しなんでいいですが。短編の方は本編ラストと繋がるっぽい四元素最後の一人。敵か味方か…まぁ十中八九囚われの前者サイドなんだろうと予想。

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