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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
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強く見えるけど、弱い部分が他の奴と違うだけ
― 214ページ -
「見た瞬間どこのアマゾネスかと思ったぞ。顔に返り血飛ばしてあんなにいい笑顔の女なんか初めて見たわ。」
― 54ページ -
26歳純情乙女の純粋培養・茨城県産
― 118ページ
みんなの感想・レビュー・書評
もーこれはただの少女マンガ‼
もちろんいい意味で‼
なんでかなあ、ページをめくる手が止まらない!
もどかしくて、痒くて、焦れったくて。
二度と読みたくないと思うくらい、羨ましいお話なのに、きっとずっと覚えてるだろう、お話。
女の子なら、一度はきっとこんな恋愛に憧れるんじゃないんだろうか。
そして何より、手塚、柴崎が気になる!笑
二日くらいで一気読み♪
だが、しかし…激甘過ぎて表紙をおっぴろげにして
読めない、照れさ加減。
病院の待ち時間は長いので、読んだけど
表紙が見えないように、隠して読んだ。
この年齢であの甘ベタ本を読んでいるのかー!!
と思われたら、はずかしいなと…。
色々と笑って読んだ反面
『こらえる声』の雄大くんの話が衝撃的だった。
最後の堂上教官のアレは反則だね。
もう1回、二十代に戻って恋愛できたらいいのになーと
つい夢を見てしまう。
玄田隊長のお説教につい笑ってしまった。
この人、好きだな…。いつもこの豪快さに惚れる。
私としては理想は柴崎&手塚の方が、ピリッとスパイシーで
好感が持てるな。
ベタ甘です‼ やっと新しい関係になったけど、それはそれで色々ありますよね。でもお互いの心情が書かれているので、第三者的な考えから、「話し合えばなんてコトないのに〜」と。いや、それが出来ないから難しいんだよ。と自分にツッコミを入れつつハラハラドキドキ読ませて頂きました。やっぱ堂上教官好きだわ(^^笑)
図書館戦争シリーズの別冊その1。
本編では語られなかったふたりの幸せらぶらぶなお話。
郁が悩んじゃう姿に共感することも多かった…
読んでてすごーく幸せになれた!
あ-あかんあかん。
これは、ほんまにあかん。笑
甘過ぎる。
いや、いいんですけどね。
ただ、私まで膝折れしそうでした。
図書館戦争番外編。
本編とは少し異なり、キャラクターに焦点を置いている。
本編は郁ちゃんの視点で描かれていたから、
堂上の視点で描かれているの嬉しい。
今まで別の関係だった相手と、少しずつ恋人同士になっていく。
彼氏モードになっていく男の人に溶ける。笑
他の方のレビューにもあるが、
モテたい男子は堂上教官を手本にしてほしい笑
超甘いので恋愛モノが苦手な方にはオススメしない。
少女漫画かと思うくらい甘い。
読み終わって「ふーっ」てなった。
幸せになれる本☆
とろとろな甘い恋愛物語。仕事も恋愛も一生懸命で充実しているなぁ、と。ここまで甘くする必要がない、ってくらい甘さが凝縮している。恋愛を初めてした人、あるいは始まりそうな人が読むと良いのでは?と思いました。
あまあま(笑)
初の図書館戦争シリーズでしたが、面白くてすらすら読めました!
他の話も読みたいです(*^^*)
図書館戦争は、縦軸が言論の自由をめぐる闘争で横軸がラブコメだったのだが、別冊になると縦軸がなくなる。
僕にはちょときつい。
40代になっても、心ときめく甘い恋の話。図書館シリーズの番外編みたい位置にあるのか、図書館戦争シリーズを読み終えたけど、まだ読みたりない人にはかなりオススメです。
いくつになってもこんな恋ならアリだと思うな。
あまあまーーーー(*´ 艸`)
なぜか前半のラブラブなところで泣けてきて一回休憩を挟んだくらい。
いくーーーっ!!って呼ばれるのに勝手にキュンとしてしまう。
愛されたい。守られたい。
あまあまだけど、フカイナーー。
物事は単純なんだけどね♪

図書館戦争シリーズの別冊。
『革命・エピローグの前』の時のお話です。
コレは最初から甘々の展開。
堂上が入院してて、郁が甲斐甲斐しく世話しているんだけど・・・
初っ端から爆笑。
ブラッデ...






