きみと歩くひだまりを〈2〉 (電撃文庫)

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著者 : 志村一矢
制作 : 桐島 サトシ 
  • アスキーメディアワークス (2008年5月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (343ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048670616

きみと歩くひだまりを〈2〉 (電撃文庫)の感想・レビュー・書評

  • 2008/05/09
    本の厚さの割りにサクッと読めたから、面白かったんだろうけど、今回の話の何処に焦点を置けばいいかわからなかったかな。やっぱり美月がみんなと打ち解ける切っ掛けが出来たところかな?今回の強敵”アンラ・マンユ”も美月繋がりだとして、あの槍男の登場は、、何の意味があったんだろう…??

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きみと歩くひだまりを〈2〉 (電撃文庫)の作品紹介

"救済者"を目指し天上院に登ったひなた。一方、地上に残された星也は、相棒殺しの異名を持つ少女・美月とコンビを組み、剣士としての頭角を現し始めていた。妖獣と戦う"獣殺士"を育成する光風学園の中で孤立する美月を見かねた星也は、彼女に友達を作らせようと画策するが、その思惑はことごとく裏目に出てしまう。そんなある日、S級の妖獣"アンラ・マンユ"が防衛網を強引に突破し明神市上空に侵入してしまう。歓喜の声を上げながら、一路光風学園を目指すアンラ・マンユの目的は-。志村一矢渾身の新シリーズ第2弾登場。

きみと歩くひだまりを〈2〉 (電撃文庫)はこんな本です

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