ペンとノートで記憶に残す!アイデアがわき出る! 本当に頭が良くなるマインドマップ(R)“かき方”超入門 (アスキームック)
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みんなの感想・レビュー・書評
頭の中の情報を棚卸しするには、実際に使ってみて、優れたツールだと思います。本の内容も分かりやすく、いくつもの実用例を挙げられているため、まず挫折することは無いだろうと。
ツールとして使いこなすには、やはり繰り返し使うことで、マインドマップの精度を上げたり、作成時間を短縮させることが求められます。
マインドマップに興味がある人は、まずこれから入っていくと良いと思います。
「ザ・マインドマップ」(分厚い…)に挑戦して挫折してしまうと、マインドマップ自体から遠ざかってしまうという勿体ないことをするかもしれません。実際に、自分は「ザ・マインドマップ」の分厚さに挫折して、マインドマップから離れてしまいました。
話を元に戻すと、この本は色んな人の体験談を交えつつ「実際にどう描けばいいのか」を教えてくれるので、分かりやすかったです。しかも薄いので、気軽に読み始めることもできます。
002 巻頭インタビュー 神田昌典「マインドマップは社会に必須のコミュニケーション手段になる」 006 マインドマップって、何に使えるの? どんな効果があるの? 第1章 マインドマップの基本を押さえる [基本編] 010 マインドマップとは? 012 マインドマップの専門用語 014 マインドマップ上達の秘訣 [実践編] 016 ミニ・マインドマップをかいてみる 018 フ... 続きを読む »
マインドマップ始めるのに、とっても役立ちました。
すっかりマインドマップを活用してます。
ここから色々広がりそうでワクワクします。
純粋にマインドマップの書き方、意味、活用法、付随するツールの選定を簡単にまとめたもの。手っ取り早く始めるなら専門書籍(ビジネス書)を使うよりも効率的。結局、マインドマップは沢山書くことでしか伸びないので、取っ掛かりとして手にするには必要十分です。ツールとして自分にあっていると思ったら専門書でも問題ありません。
ぜひ、一読を。
初歩から勉強の私にはベスト。
どう書いたらいいかを詳しくかいてあるので。
できれば巻末にもっとサンプルをのせてくれれば
良かったのに。
自分なりのマインドマップを書いていきたい。
マインドマップの入門講座を受講した際、講師の方がお勧めしてくれたので購入。本のサイズも大きく、正しい描き方を写真付きで解説しているのでとても分かりやすいです。
ただ、例示されるマインドマップが、似たようなものが多いので(違う方が描いた同じテーマのマインドマップを比較できるのでこれはこれで良いのですが)、読書記録とか、授業のノートやその他の学習など、もっと多様な例についてのマインドマップを掲載してほしかったです。
また、前127ページのうち後半20ページほどはimindmapについてのものとなっています。
マインドマップの具体的な書き方がわかった。
おすすめ文具も楽しく、ステッドラーの10色ペンをポチった。
マインドマップが2011年、マイブームになりそうです。サラリーマン時代にはうまく書けなかったけど、なんとなく書けそうな気がします。
パソコンのフリーソフト「freemind」で全体のレイアウトの仕方を学び、そのあと手書きに挑戦します。
この本はとてもわかりやすく書いてあり、参考になりそうです。
マインドマップをこれから始めようと思う方には最適な一冊だと思います。
また、第3章のスピーチ、暗記術、会議などがとても参考になります。
授業のノートをこの方式に変えました。
時間はかかるけど、頭には入りやすい
と思う。
後から見てもわかりやすいし。
で、成績は??? (^^ゞ
ASCIIムックのこの手の本を3冊読んでみましたが、これが一番わかりやすかったです。
タイトルがちょっと恥ずかしいですが、内容はとても充実していて実践ミニマインドマップと、第3章のインストラクター直伝のページはとても役に立ちました。
テンプレートも早速作ってみましたが、使えます。

マインドマップの本の中でも群を抜いて分かりやすいほんだと思う。特に書き方に特化しているし、オススメの文房具も掲載されてあり、オススメ☆






