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みんなの感想・レビュー・書評
1〜5巻まで読んだ。なるほど、確かに面白いな。スピード感あるし、能力は憧れるしね。でも、なんで登場人物が女子ばっかりで、男子はさえないのだろう?
かなりバトルが激しくなってきて新キャラも続々登場。
ちょっとゴチャゴチャしてきた。
※『偽典 超電磁砲』
色んな漫画家さんによるそれぞれのストーリーなどボリューム満載。
成田良悟さん編『とある自販機の存在証明』意外と面白かった。
※特典冊子の「偽典・超電磁砲」目当てで購入。本編は別に通常版買って読むつもりなので、こちらでは読んでいません。評価とか状況とか読了日は、特典冊子だけについてのものです。
この類の特典にしては、中身があってお得でした。すごパも活躍するし。無駄に美形なテッラも出るし、えれっとさん式デフォルメの一方通行さん(同人誌「君の瞳にラストオーダー!」奥付での“とんでもない一方通行”さんとは別。あっち凄すぎ)も出るし。
「禁書」最新刊まで読んでいないとわからないネタもちょっとあり。
学園都市第3位 VS 学園都市第4位
超電磁砲 VS 原子崩し
ラノベでは書かれていないバトルがアツかった!
超電磁砲を読む気が無い人でも、禁書ファンらなこの本は読むべき!
なぜか特装版を読破。。おかしいな。。
相変わらず、レールガンの方が面白い話です。
しかし。今回の話は、美琴オンステージ!いや好きだからいいんだけど。
そして。特装版についていたおまけ小説が成田さんで笑った!
序列7位の人を知らなかった私には、とても面白い話でした。
個人的には☆3.5(笑。
本編はバトルが熱く、付録の儀典はフリーダムで面白かったです。
特に原作小説で出てきたアイテムの面々が出してくるあたりは良かったです。
あと個人的に浜面が欲しかったかな?
最近アニメ版ばかり注目されがちですけどこちらも文句なしに面白い!
アイテムとの戦闘メインでお姉様の格好良さが際立つ感じです。
「偽典・超電磁砲」に隠されていた裏表紙は・・・(笑)。
レベル6シフト計画を躍起になって潰そうと動き始める美琴。
しかし学園都市の闇は濃く深く…。
特典の「儀典・超電磁砲」では、「とある自販機の存在証明(ファンファーレ)」が面白かったです。
付録小冊子のメンツすげー!成田さんと伏見さんの文字サイズの違いに噴いた。成田さんの短編、最初のラジオがえっさのぶるぶる電波にしか聞こえない私は間違ってないはず…!!あと確かに「あの人」は成田キャラっぽいですよねー。そして伏見さんの短編は普通に俺妹だったー!? 本編はまるまる「アイテム」vs御坂さんの巻き。
2010 6/25読了。有隣堂で購入。
連載全く追ってなかったので表紙見てびっくり。ここで「アイテム」出てくるのか。
「アイテム」関連の過去話は読むたびに小説版で麦野がなんであんなにあっさりブレンダを・・・と思うのだが、ミスをしてもお仕置きだけで許してあげてた分だけ裏切りが許せなかったりするのだろうか。鎌池さんのキャラはそういうところが捉えにくい(一番は一通さんだけど)。
おまけの小冊子は何と言うか、二次創作コミック作ると本当面白くなるよなレールガン。

すっごくよかった!
アクセラレータの「自己紹介」!
暗部組織「アイテム」との戦闘!
今までの日常系っぷりはどうしたの?ってくらいダークな方面へ
落ち込んでいて超バトル展開。
自分と同等、...






