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みんなの感想・レビュー・書評
“「…アンタ達…何なの…? おかしいよ…何でこんな計画に付き合ってるの? 殺されちゃうのよ?こんなのワケ分かんない… 何でよ!! 生きてるんでしょ!?命があるんでしょ!? アンタ達にも…あの子にもッ これじゃ…これじゃ一体何の為に……」 「ミサカは計画の為に造られた模造品です 作り物の体に借り物の心単価にして十八万円の 実験動物ですから」” 何このアクセラレータ怖いまじ怖い... 続きを読む »
なるほど彼女が絶望で主人公の前に現れるまでは、ここまでの闘いがあったのね。という外伝の正統的楽しみ方が楽しめます…てか
御坂さんの破壊工作と、それを迎え撃つ新しい能力者さんたち。
新キャラの4人娘さんたち、4人とも結構好みです。
しかし、こんなにドッカンドッカン施設を破壊しまくってて、誰がどこから出た金で治すんでしょうかね? 不思議不思議w
ついにレベル5どうしの激突!!
第3位VS第4位の戦いです。
原作小説ではからみがいっさいない二人ですが、まさかこっちでバトッてるとは・・・
ダイナミックなバトルシーンで大いに楽しめました。
買って読んでなかったのがそのまま本棚に入っていたので
とりあえず読んだのだけれど、なんだろう、
4巻くらいから急にシリアスになった感じ。
もともと、アニメの1話をたまたま観て、面白かったから
漫画で読み始めたものだったりするんだけれど、
この展開の仕方はどこかエヴァとかに通じるものがあるというか。
まさかの麦野がすっげえ好みなんですが、やっぱアニメのがおもろいな。麦野、禁書目録二期出ないかなあ。
ていうか原作面白いのかなあ、気になってきた…。
レベル6化計画を阻止しようとする美琴の孤独な戦いが続く。
やっぱりハイレベルな能力者どうしの戦いは迫力があっていい。研究所の中での息詰まる戦闘は、ほんとに息詰まる感じで、今までの戦闘シーンの中でも見応えがあった。
新しい登場人物たちも、今後に何かしてくれそうな顔ぶれで楽しみな感じだ。
とりあえず今巻はそんなところ。
限定版と別に揃えた通常版で読んだので遅れたっす。
「とある~」シリーズは基本的に中二的説教を楽しむものというのが私見です故、今巻のようにバトルシーンがメインだと、はー達者な絵だなーとか、上条さんキター!ぐらいしか書くことがなかったり。けれどオマケの4コマが楽しかったので、星は心持ち多め。
アニメが面白かったので読み始めたのですが。
この巻は、内容が暗くて重たい。
次巻の展開にに期待します。
いやー読みたいですね。
しかしながら金がない。
あーそうそう。インデックス2期決定!!
http://yutasaitou.web.fc2.com/
アクセラレータ戦にメルトダウナー戦と、とにかく読んでて興奮するレベルのバトル描写が満載だったのは読んでて熱がこもってきた!
特にメルトダウナー戦はまさに息つく間もない感じ。
そして、シスターズのために身を削って戦いに行く美琴の姿がかっこよくて切ない!
特に、黒子に対して疲れている素振りを全く見せないシーンはすごく印象的。
個人的にバトルもので読んでる作品ってほとんど無いんだけど、
この作品はガチガチにバトルしてるのにスッと読めてしまう不思議。
それだけストーリに惹きつけられるものがあるんだろうなぁ・・と改めて読んでて感じたのでした。
で、滝壺さんと麦野さんの二人は素晴らしいコンビだということで、そこに百合展開を期待してしまうのですが、どうなのでしょう・・・。
あと、最後のトリビュートページの豪華さがまたすごいw
御坂妹編。まだ続く。
みさかがすきすぎてしにそう。
戦闘シーンがうまい。迫力&スピードが見事。
ゲストイラストになかじまゆかとか木尾士目とかいる・・・しんだ
レールガン大好きだああああ!!!
自分の体細胞クローンを使った「計画」を知ってしまった美琴の孤独な戦い。
見ていて、ものすごく辛くなる。
美琴はなまじ強くて、まっすぐで、優しいからこそ、あんなにボロボロなのにまだ頑張ろうとするんだろうなぁ、と思うと余計に。
欠陥電気編の結末は知っていても、心がズン…、と重くなります。
あと、黒子の一言もかなり切ない…。
とはいえ、戦闘に次ぐ戦闘で、手に汗握る熱い展開でもあります。
能力者同士の戦いだと、ただ力のぶつかり合いじゃなくて、頭脳戦の要素も出てくるので、より一層盛り上がりますね。
美琴がカッコ良すぎる!!







