| ブログで紹介する» |
|
Check |
|
|
この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
第68話は「よつばとうそ」という題で、食器を割ってしまったよつばが、懲りずにまたうそをついたため、とーちゃんに「ある場所」へ連れて行かれる、という筋である。家を出てから、その「ある場所」へ着くまでに6ページ、ふたりが道を歩くシーンがつづく。なくても話は成立する6ページだが、うそをついたままのよつばの不安が読者にも伝わって来る、大事なページである。その中で、ふたりを背中から見た構図が2コマ続くところがあるのだが、人物と背景の関係が絶妙で、つげ義春の「ねじ式」を思い出した。とくによつばの不安を感じるコマである
ホットケーキ作り楽しそうでした。バランスボールで食器を割って誤魔化そうとしたとき、そして仁王様の前に連れて行かれたときのよつばの表情が印象的。みうらのダンボーが見つかっちゃって大変。
ホットケーキ焼きたくなった☆
あと好きな所は仁王さんの話
小岩井家の子育ては時にすごく
為になる気がするので見のがせない
とーちゃんは凄くイイとーちゃんだ!こんなとーちゃんに育てられたら、よつばみたいに、のびのびした子に育つんだな(^^)ジャンボに早くトラの事を教えてあげたい(--;)
よつばちゃんがかわいい。世間ずれがまったくなく、いまどきこんな子いないだろうなあと思いながらもほのぼの。とーちゃんが若いのに大事なとこはしっかりおさえた子育てをしてる。尊敬します。
テガ!!
写真は思い出の付箋…ですね?
かばんにたわしとか付けるとおしゃれ
失敗するのはよつばの仕事 でも嘘はつくな
リボルテック・ダンボーを使った写真集から入って今頃「よつばと!」って何周遅れだって感じですが,一部では入手困難になりつつある巻があるようなので,店頭で揃っているところを一気買いして一気読み.よつばの周りにいる人たちが余裕をもって よつば を見ているところがほっこりさせてくれるなぁ.
癒される。荒んだときとかすごく心が安らぐ。
とーちゃんとよつばのやりとりが好きだなあ。
自分が同じ立場のときこんなに上手く立ち回れるだろうか…といつも思う。
1-10巻読み
ホノボノ系の漫画あんまり読まないけどこれは面白かった。
ちゃんと家庭と子供を持てって遠巻きに言われているような気がした…でもこういうのいいわ~
よつばが中学生とかになって、すごい父親を嫌いになったりとか想像するだけで胸が締め付けられる気分だ…
とーちゃん良いとーちゃんだ! 非常に和みました。家電とか結構あるあるネタなのに笑えるわかわいいわでもう大変。9巻も買いたい。順番おかしい。一話完結型だから特に問題ないけど……。

いいにおいしてきたなぁー
家を作る…
テガ!!
なんでそんな必死なんだ
ふーかふーか! よつばちゃん! ふーか! よつばちゃん! ふーか! よつばちゃん!
写真は思い出の付箋… ですね?
...






