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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
“「なん…で」 「言っただろおまえとは戦わない」 「………ッどうしてよ!? こんなイカレた実験間違ってるって分かってるでしょ! それをやめさせようってんじゃない!! 何で止めるのよっ!!?」 「ああ間違ってる こんなモンの為に誰かが傷つくなんて」 「だったら!」 「けどおまえのやり方じゃ おまえが救われない だから どかない」” 拒絶された時のミサカの表情に胸が痛い。 ... 続きを読む »
5-6巻読み
漫画しか読んでないけど、インデックスと同じ話・・・
やっぱ先のストーリーが分かってると盛り上がりに欠けるよね・・・
なんか外伝というよりも本編の漫画化に切り替わっていますが…というつっこみはともかくとして、面白いから良し、今後外伝ならではのエピソードに分岐していくことを祈ります。
ずっと上条さんのターン。上琴信者にとっては永久保存版な6巻。上条 vs 一方通行戦の面白さは明らかに原作を超えている。
禁書目録でのお話が御坂美琴視点で語られる。内容はより一段と重く感じられる。
超電磁砲ではヒーローだった御坂がこの巻では完全にヒロイン。上条さんマジぱねえっす。
色々な決断をする御坂も助ける上条もかっこいい。
『とある魔術の禁書目録』外伝、『とある科学の超電磁砲』の六巻です。本編でいうところの、だいたい三巻のあたり。
とにかく御坂がかっこよくてたまらない。まあ、主人公なんですが←
個人的に『とある魔術の禁書目録』の三巻は全巻の中でも三本の指に入るおもしろさだったのですが、漫画も期待を裏切らなかったです。最後の見開きには少し感動がありました。いや、話自体はとても中途半端に終わっているのですが。
次巻も楽しみにさせてくれる感じでした。
1~6巻一気読み。
主人公は超能力者であり、超タフネスな超人でもあるんですね…。
話を作る為に設定に疑問を感じることがちらほらあります。
バトルに力が入りすぎな感じがあるので、もうちょっと、ほのぼの学園生活みたいなお話も書いて頂けるといいかなぁと思います。
ついにレールガンでも上条さん大暴れの巻。
原作準拠のコミック版との見比べも一興?
さて、原作に合流した超電磁砲。
この後はどんな展開が待ってるんでしょうかね。
絶対能力進化編の続き。どんな形で、幻想殺しvs一方通行戦へもっていくのか楽しみだったけど、非常にうまいと思う。原作小説の禁書目録との絡みをうまく処理している。そして上条さんは相変わらずアツい。
上条と御坂のカップリングが好きな自分としては、そっちの意味でもアツいお話。クライマックスは次巻に持ち越しなのが残念ではあるけど、次巻も期待。
冬川さんって漫画凄い上手いんだなー、と思わされた。どれ位上手いかって言うと……『上条さんまじかっこ良すぎる!!ノベルやアニメだと、
(上条さんなんて主人公補正で何やっても死なないし、一級フラグ建築士だしネタ主人公じゃね?)、
なんて思ってたけど!うわこれは美琴も惚れるわ!ってか惚れなきゃ頭おかしいよ!なにこのイケメン!
畜生女に生まれとけば上条さんとフラグ建てられたのになんで俺は男なんだよ畜生ぉぉぉぉ バンバン!!』…って位上条さんがかっこ良く見える漫画。絵が上手いだけじゃなくて、台詞回し諸々含めて「漫画が上手い」って思えました。読んでて楽しい!
一方通行vsミサカ10032号の回。
美琴かっこいい!!!泣ける。かわいい。
一方通行顔がかきくけこここくくくきか。最初のLevel6実験の様子が書いてあって初期ミサカかわいい。一方通行…。゚(゚´m`)゚。
みんなかわいいはやく幸せになれ!!

原作3巻における、上条以外の視点からの話。美琴の苦悩、妹達の状況、一方通行の事情など、原作では触れられてなかった部分が多いから知ってる人でも、そうだったのかと思うこと沢山。
つーか上条さんかっけーw...






