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この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
「いやあ、門田の旦那が事故ったって聞いて見舞いに来たんだけどさ、病室ってどこか解る?俺、旦那の下の名前忘れちまって、受付で怪しまれちゃってさー」
(P.296)
ドタチン、あんま強い描写ないままこれか。
ゆまさき、かりさわ頑張れ!
後2冊で第1章?終りか!
帝人組が大分進みましたね!!
そしてお帰り黄巾族!!正臣!!
ドタチンが……( ;∀;)
早く目を覚ましてほしい…( ;∀;)
ろっちーがお見舞いに来たから大丈夫だよね!!
うざやざまあwww
なんかいろんな所の陰謀が絡み合ってなんとまあ…
わけわからん。
展開が楽しみだ…。
とりあえずドタチン轢いた犯人を早く燃やして轢き殺していただきたい。真剣に。
前巻から10巻を読むまでに間空けちゃったので
登場人物を忘れちゃったりしてましたが
それでもハラハラするストーリー\(^O^)/
紀田君かっこよくなって帰ってきたね…!!
11巻本当に楽しみ!!
面白い・・・・とは思うのですが、登場人物が多すぎて・・・初期から出てる人はわかるけど・・・・。
もうおばちゃんついていかれへん・・・・(ノД`)・゜・。
怒濤の展開を見せた『デュラララ!!』十巻目。
久々に爽快感あふれる作品が読めて大満足です。
あとがきにも書いてあった様に、これでダラーズ編はいよいよ佳境に突入します。
次巻が待ちきれないです。
錯綜してきてるね~
果たして紀田くんは帝人くんを救えるのか気になるっ!!
杏里ちゃんサイドにも不穏な空気が漂ってきてるしさ~
こんなにキャラがいるのにほとんどが誰かわかるって凄い。
個性的なキャラって言うのを網羅してる。
萌え系なんかいないしね。
成田良悟はすごいよ。
次で完結なのは残念だけど外伝でるみたいだしいいかなww
子どもの喧嘩に大人が出張ってきた。帝人はますます痛々しい子に。重症な中二病。皆見捨てればいいのにこんな子。正臣とのこじれまくった関係が意味不明。ドタチン災難。つか療養中の新羅といい捕まった静雄といい終盤の情報屋といい、厄年なの?(皆タメ)情報屋については正直快哉。新羅がどす黒い本性発揮し出すと格好いい痺れる。静雄は今回わりと地味な戦い。トムさんと社長の言葉を胸に頑張る健気さ。トムさん自身は平和そうでなにより。このまま厄介ごとに巻き込まれないといいな。そうすると出番がないのか。
なんというエスピオナージ。
というか、どんだけゆがんでんだよ、という世界。
いろんな糸がからみあってなんどか読み直さないとホントはきっちりと関係をつかめなさそう。
群像劇ではあるけど、一応デュラハンが主人公で、なんとなくいろいろやってくれそうではあるが、どうなるかなぁ。
デュラのすごいなってところは、常になにかが始まり続けてるところな印象がある。常に?というか、ここ最近というか…いろいろ起こってるんだけど、収束してるものがあんましない。終息してるかと思いきや、それもまだ始まりにすぎなかった…的な。
//()
/ 著
出版社,年,第版
HC、ノベルス、文庫,全p
ジャンル,笑泣
A/B/C/D/E
▽あらすじ
○フレーズ(p)
シーン(p)
■感想

《レビュー・感想》
ついにダラーズ編が進み始めました。
そしてドタチンがぁ…
早く復活して欲しいです!!
狩沢や、ゆまっち、渡草たちが凄い良かったです。
色んな人が巻き込んだり巻き込まれ...






