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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
真夏がイケメン過ぎて生きるのが辛い。。。
もうホント泉水子と真夏がくっつくといいよ。
高柳さん不足でニヤニヤする。
高柳さんの再登場を待ち望んでます(*´д`*)ハァハァ
泉水子がだんだん成長して逞しくなってきた。学園祭の執行部の長野県での合宿に参加。
真夏の失踪とともに不可思議な真澄の存在。三つ子の秘密。そして深行は何となく泉水子に寄り添っている感じ。二人の関係もこれから見もの。
戸隠の岩戸から出てきた蛇は恐ろしかった。
主人公絶賛成長中!
ひとつひとつ自分のきもちと向き合う勇気
本音をさらけ出す勇気
脅威に立ち向かうこと、実力を過信しないこと、
べんきょうになるなぁ
さらに!
付箋貼り付けし放題!
つまりは似た者夫婦じゃないかー
なんだかんだで、なかよしだよな
もう、そのまま王道路線を突っ走ってください。
コラムー複雑怪奇な三つ子のきもち
真ん中は蛇神様ーそりゃぁ最強だわ
末っ子はいい子!
長女は、気にするまでもなく、しっかり女子力はっきしてると思うょ…いろんな意味で。
あー本を売れなくなってきた笑
3冊目完読。
児童文学を舐めちゃいけないね。
旅人シリーズとは比べ物にはならないけど、RDGも充分大人も楽しめる。
さ、4巻借りてこなきゃ。
泉水子がどんどん人として成長してゆくのが頼もしい。
若い読者は彼女から勇気をもらうのかしら?
深行と泉水子の関係もさながら、③では真夏と真澄が守ってる真響の弱さとか、女の子らしさみたいな部分にとても心癒された。
これからどう進んでゆくのかとにかく楽しみ過ぎる。
とりつかれるような魅力のあるファンタジーだ!
図書館で借りれたのはココまで。4巻5巻は図書館で借りようとすると、たぶん一年以上待つことになるし……。文庫化するのいつだろう。
文庫本が出るのが待ちきれずに図書館で借りてきたけど、
今回の巻はきっとこれから続く話においての色んな伏線話だと思った。
そう言う意味では一体どう言うことなのかとちょっともやもやしつつも、早く続きを知りたいとも思うし、
後々真実を知ってから読み返すとまた凄く面白い巻なのだと思う。
泉水子のちょっと抜けてる天然な所がやっぱり可愛い。
そしてそんな泉水子のお母さん紫子があんなに格好いいとはまた意外だった。
ゆっくりだけど、成長していく泉水子の姿は好印象。やっと歳相応な視点になったかな、と思います。良い影響も悪い影響もあるようだけど、流されずに成長していくと良い。泉水子の隣に深行がいるのにまだ慣れないんですが、この辺りの進展も気になります。
夏休みに真響と真夏の実家戸隠で、学園祭準備合宿を行う生徒会メンバーたち。
忍者伝説の戸隠で泉水子と深行の身に何が起きるのか…?
泉水子ちゃんがだんだん強くなっていきますね(^o^)/
ずっと読みたかった続巻。早く次のも読みたーい!子供の頃から好きな作家さんで、大人になった今もそれは変わらず。
泉水子が高校生活初めての夏休みを迎える。前作に比べて泉水子は成長していると思う。この学園の秘密も少し明かされた
マイナス思考で引込思案の泉水子ではあるが、物語を通して少しずつ精神鍛練されている。深行の立ち位置がよく分からないが、いつも泉水子の近くに居る。泉水子も無意識下で深行を意識している所があり、続きも楽しみだ。今回も重要になってくるのは泉水子の舞の力であるようだ。実在する山や神社はぜひ一度は訪れてみたい。
まゆらちゃんとまなつくんのはなし。モチーフは分かりやすかったし、二巻で、あれやらないの?って感じで終わってたから、最後の展開はちょっとスッキリです。気になるアイツは次の巻まで持ち越しのようですね~♪…てか、表紙にいる気も…
夏休み、泉水子は深行や生徒会メンバーと一緒に真響、真夏の故郷へ。そこで真響の思惑が明らかになる。
泉水子が成長してます。そして真響はカッコイイです。なんだかんだと深行は泉水子と一緒っていうのが板について来ていて読んでてナイスコンビなんですが……。
案外、普通な深行が見れたのがうれしかったです。
たまに難しい説明が理解できない私。
真澄も活躍(?)するので、真澄のよさも悪さもわかります。
でも、RDGはすごい好きなキャラがいないので、なんとなく物足りなく……でも話はまあまあで、普通な感じです。
文庫化したので、文庫化待とうかと思ってます。
紀伊に居る時には、どうなることかと思うほど出来の悪い泉水子だったけれど、その分、成長の幅があるということだったのか、と。
泉水子の成長物語と同時に、深行の成長物語でもあるんだなぁ。
なんだかんだ言いつつ、良いパートナーになりそうな予感。
続きが楽しみだ。
今号での最大の見せ場は宗田三姉弟(この呼び方じゃまるで「団子三兄弟」みたい! 笑)の真澄君の実態(と言っていいのかどうかわからないけれど)が明らかになる姫神登場のシーンなんでしょうけれど、そこに至るまでの記述の長ったらしく、スローペースなこと!! まあ、現代の中高生あたりが親しみをもってこういう主題設定の作品を読むためには必要な舞台記述であることはわかるんだけど、生徒会がどうしたこうした、学園祭... 続きを読む »
鈴原泉水子は、山奥の神社で育った内気な女の子。 東京の高校に通うことになりましたが、じつは何らかの特殊能力や霊力がある生徒が多い不思議な学園。 泉水子のためにこの高校へ来るよう親に命令された相楽深行(みゆき)は相変わらず無愛想だが、とりあえず口はきいても良さそうになっただけほっとしていた。 親しくなった宗田姉弟も、かなりの背景があるらしい。 同室の宗田真響(まゆら)は成績優秀な美人で、... 続きを読む »
今回も1歩進んで2歩下がる的な関係に見せかけて実は着実に進んでいる泉水子と深行の2人にニヤニヤさせられた。この焦れったさが素晴らしいww
空色勾玉の荻原規子さんの新シリーズ。1巻を読んで、しばらく放置していました(^^;
主人公に共感できなかったことと(当たり前だ。中学生だもん)、ストーリーのたたみ方が雑な印象を受けたためです。
図書館で2・3巻を見て、久々に借りました。
そしたら、ずいぶん面白くなっていてびっくりです。
ナルニア物語を信望するだけあって、やっぱりこの作者は長編が向いているなぁとしみじみ思うのです。

4を読み終えてから書いているから内容的にごっちゃごちゃになっているかもしれない…
つまりもちろんネタバレですから…
今回は宗田兄弟のことが詳しくわかる。
3つ子の背負っているものはなかなか重...






