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この作品に関連する談話室の質問
この作品からのみんなの引用
みんなの感想・レビュー・書評
まさか「よつばと!」で泣かされるとは.....
そして...キャンプ...は?
....次の巻なのかな?....楽しみだ...
装丁ステキだしコピーもカッコいいし中身もブレないし締めまで完璧だし、余は満足じゃ。しまうーもうどん屋のじいちゃんもばあちゃんもひげもじゃも、見開き2ページしか登場しない仁王のおっちゃんも、登場人物の端から端まで全員ステキすぎる。
今回は栗拾いとシャボン玉遊びにカメラ。何にでも好奇心旺盛な元気なよつばだけどくまのぬいぐるみのジュラルミンが壊れて喋らなくなってすごく落ち込みました。隣の家のあさぎに手術してもらって治ってまた元気快復。次号以降も楽しみ。
カメラの趣味が作者とかぶった(笑)きちんとよつばと向き合う周りの大人がいい。小学校なりの一生懸命さで、ぬいぐるみ壊れてしまったり。
お見舞いなのに、ご愁傷様と言ってしまうよつばに爆笑。だが、大人だって、緊張してたらそういうミスはありえるかと。
基本的に、いい人しか登場しないが、癒される。
この本は借りものだけど、ちょーツボにはまった(^^)dやっぱり落ち込んでいるよつばより元気なよつばが一番!次巻が凄く待ち遠しい(^o^)
「いつでも今日が、いちばん楽しい日。」
2歳の娘がいるこの瞬間にこの漫画に出会えてとても良かった。
「子育てってこんなんでいいんだよな」って気持ちにさせてくれる。
と同時に、子供ってなんて素敵なんだろうと思う。
絵にだまされずにぜひ読んで欲しい!
子育て疲れがフッとびマス!
良い意味で安心して読むことができる漫画です。
あさぎお姉さんの特技が意外でしたが、トイカメラはやはり衝動的にほしくなってしまう代物です…。
シャボン玉を全力で遊ぶ大人たちがいいです。よつばも可愛いけどとうちゃんやジャンボたちも可愛いですね
なんというかまぁ、これ読むと子供育てるのもいいなと思う。
子供のまっすぐな部分を切り出すとよつばみたいな子になるんだろうな。
ストーリーもさることながら背景の丁寧な描写がいい。
最近ではイチオシの作品。
前巻ぐらいから、外を歩いている時のよつばと背景のコントラストが強調されたタッチになっている。つげ義春のねじ式を連想した。『世界は見つけられるのを待っている』ことが表現されているのだろうか。
よつばのまわりの大人達はみんな心やさしきひと。ほんとじゃないけど、読むだけでやさしいキモチになるよ。

手打ちうどんや初めてのピザに喜んだり、栗拾いやシャボン玉遊びをしたり、カメラで色々な物を映したり、よつばの何気ない日々は今日も輝いている。
今回もよつばちゃんは色々な物に興味しんしんでした。
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