ストライク・ザ・ブラッド16 陽炎の聖騎士 (電撃文庫)

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著者 : 三雲岳斗
制作 : マニャ子 
  • KADOKAWA (2016年12月10日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (344ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784048925471

ストライク・ザ・ブラッド16 陽炎の聖騎士 (電撃文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 第二部開幕。第一部完とのことだったのでもっと間が空くと思ってたから割とすんなり出てビックリ。表紙も雪菜で古城くんいるのに初っ端から新ヒロインといちゃついてて(← 新シリーズでも平常運転で安心した。結果ハーレムメンバーが増えた感じですかね。あ、これもいつも通りか。まぁ本妻は最後に娘さん出てきてるようにほぼ確定してるんでしょうけど。アニメの特別編か何かでやってた話と繋がりそうですかね。

  • まさかの続編。
    終わらせてくれなかった系かねぇ?

    相変わらずではあるけど、まさかのヒロイン増加。

  • 前巻の結末を思い出せず、前半は全くついていかれへんかった。
    旧監視役にリタイアしてもろて、新監視役を定着させたいな。
    次の展開が心配になる終わり方やった。

  • 最初、よくわかんない話だったけど、真ん中らへんでようやく繋がりました(笑
    これからも、新しいハーレムを作って行く模様。

    萌葱や零奈が最後に登場したので、今後が楽しみ。しかも、異母姉ってことは、やっぱり浅葱勝ちってことなのね。それに、昔は雪菜も若かったってことは、伴侶としての吸血鬼にはなってなかったのかな。

    さて、帯にある終焉とはなんなのか。

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ストライク・ザ・ブラッド16 陽炎の聖騎士 (電撃文庫)の作品紹介

瀕死の姿で、極東の「魔族特区」恩莱島の浜辺に流れ着いた少年、暁古城。
記憶喪失の彼を迎えに来た修女騎士の少女、香菅谷雫梨は、古城の正体が世界最強の吸血鬼「第四真祖」であり、自分はその監視者だと告げる。そして古城は、吸血鬼の能力をほとんど使えない不完全な状態のまま、恩莱島内の攻魔師養成機関「攻魔高専」に編入することに。
攻魔師としての過酷な修行を強要されつつも、全寮制の攻魔高専で、雫梨やチームの仲間たちとともに平穏な日々を送る古城。
そんなある日、古城と雫梨は、恩莱島の地下迷宮に棲息する怪物「破獣」と、攻魔高専の敷地内で遭遇する。窮地の古城たちを救ったのは、生徒たちの間で存在を噂されていた、黒髪の幽霊の少女だった。銀色の槍で破獣を倒した幽霊の少女が、声にならない言葉を紡ぐ。
ヨウヤク、見ツケタ……先輩──と。
大人気、学園アクションファンタジー、新章スタート! スペシャル・リバーシブルカバーで登場!!

ストライク・ザ・ブラッド16 陽炎の聖騎士 (電撃文庫)はこんな本です

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