大人の科学マガジン Vol.25(二眼レフカメラ) (Gakken Mook)
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みんなの感想・レビュー・書評
3冊購入しましたが
1台が、ファインダー側板(右)(左)が、両方とも(右)が入っていた。
天板のファインダー後板を嵌め込む部分が欠けていた。
シャッター送り板のネジが奥まで入らず、浮いてしまう為、シャッターが切れない。
2台が、シャッター送り板のネジが同じく甘く、シャッターの動作が正しく動作しない。
2台目、3台目が、
フィルムの圧着を高める加工をしてもカウンターが回らない。
10枚ほど撮影すると、フィルム送りノブが固くなりフィルムが送れなくなった。
フィルム送りは、ミラー固定板の挿し間違えで、フィルムに干渉してしまい、巻き上げが出来なくなるそうですが、挿し間違えもなく、フィルム送り、戻しノブが軽く回りますが、10枚目程度で固くて回りませんでした。
3/3 で、こうした確率でした。
「二眼レフ」と言う響きに惹かれて購入しました。 作り方も言うほど難しくなく、おすすめです。ファインダーを覗くだけでも楽しいカメラが出来上がります。フィルムカメラという点もとても嬉しい。ただ、作り方を失敗したのかフィルムの巻き取りがうまくいかない...
組み立てるのに一苦労。(笑)
お気に入りの紐でくくって、首から下げてちょっと外に出てみる。レンズを覗くだけでわくわくしちゃう。
まず二眼レフカメラという言葉に惹かれ、実際にそれが作れるとあって即購入しました。自分にはフィルムの巻き取りなどがちょっと難しいけれど、それも含めて写真を撮るのが楽しくなります。無意味にファインダーを覗きたくなります。
付録は、二眼レフカメラです。
書店で見つけて、つい買ってしまいました。(笑
2009年11月に発行されたんですが、その時は知りませんでした。
今回は、その第4刷だそうです。
二眼レフですから、上下2つのレンズがあります。
しかもちゃんとそれが連動して、ピントを合わせる機構が装備されています。
組み立てはビスを使い、結構しっかりした構造です。
まあ、実際の写り具合は「オモチャカメラ」的なものです。
レンズが上下どちらも1枚ずつですから、その点は承知の上ですが・・
本誌には、組み立て説明の他に、作例の写真が沢山掲載されていました。
カメラは不器用な私でも簡単に一時間半程度で作れました。
写りは今から現像するので何も言えませんが、ファインダーから見える景色は幻想的です。
以前、本屋で見かけて気になって。
まともにカメラなんていじった事もないクセに、「二眼レフ」って単語と、そのフォルムがどうしても気になって購入。
大昔、やっぱりフォルムに惹かれてクラフトのピンホールカメラを買った事があるんだけど、本格的な工作をやらないとダメな代物で、組み立てる前に挫折した事がある。
今回のはドライバー1本で作れるので、モノは出来るとは思うんだけど、はたしてこれで写真を撮ったりするんだろうか……?
もちろん、フイルムを使うアナログの写真機です。
アナログカメラを自分で買ったことがないので、簡易的ではあるんですが、自分にとっての入門用として、これから一眼レフとかを趣味にするための予備知識として、本屋さんにあったので買いました。買ってすぐに、組み立てて文章はほとんど読んでいません。部品はかなり多く、シャッターのところなんて作りながら、「こうなってるのかー」と唸ってしまいました。
ドライバー1本で二眼レフカメラが出来る付録つきムック。 いわゆるトイカメラの部類に入る安っぽい作りですが、フィルムを装填しシャッターを切る快感とドキドキ感はデジカメでは味わえない醍醐味。 撮れる写真もなかなか味のある仕上がりになりますし、よほどの失敗がない限り、誰が組んでもきちんと写るカメラが作れます。 なにより二眼レフという どこかノスタルジックなカメラは撮り方も一風変わっていて、腰の... 続きを読む »
付録が楽しい。でも、本も読み応え合った。
初版だけかもしれないけれど、組み立て方のパーツに間違いがありました。
写真を撮りにいくときに、一緒に連れて行きます。
ファインダーを覗いた景色も良いです。
実際に組み立ててふろくのカメラで遊びました。
本の内容や沢山の方々のブログ等のレビューにもあるように
本当に味のあるレトロで優しい写真が撮れます。
ただ、組み立て時にシャッター部分の調整がむずかしい点があります。
(バネとネジに気をつけていれば大丈夫だと思います)
自分用クリスマスプレゼントに買いました。
ピントを自分で合わせられるのがいいですね、そして写りはトイカメラ。どんな風に上がってくるのか撮りながら楽しみです。
ふろくって作るの楽しいよね!!
作ってみました。撮影してもフィルムを現像に出して戻ってこないと微調整も出来ない。微調整してもフィルムを1本使い切って、また現像から戻ってこないと…(エンドレス)
この不便さをすっかり忘れていました。でも、これが当たり前なんですよね。
とりあえず、撮っている1本がどうなるのか、楽しみ。
早速作りました!
付属のドライバーだけで組み立てが出来るのがお手軽で良いですね♪
シャッターの調整だけちょっと手間でした。
だんなの工作趣味を満たす「大人の科学」のふろく。25号は二眼レフカメラがおまけ。まだ1本目のフィルムを撮りきってないけど、結構本格的な写真が撮れるそうで楽しみ。雑誌も川内倫子やホンマタカシの撮影サンプルがステキ。この値段でこの内容、はっきり言ってオススメです

自分の持ってる二眼レフを使いこなしたくて購入。





