大人の科学マガジン Vol.30 (テオ・ヤンセンのミニビースト) (Gakken Mook)
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みんなの感想・レビュー・書評
何年か前にTV番組でテオ・ヤンセン氏の特集をしていたときには、
凄いなぁ~くらいにしか感じなかったんだけれど、昨夜TEDの講演を過去に遡って観ていたら・・・ああぁ!!なんか見たことある~♪と、テオ氏の講演を観てみたら彼のキャラクターにはまっちゃいました。
なんかビーストを擬人化しちゃってる( ´艸`)
今まさに科学未来館で個展やってる~!!いかねば!!
この雑誌は発売されたばかりだし♪思わず購入♪
作ってみたら、可愛すぎてペットみたい(//・_・//)
テオ氏の気持ち解った気がする~♪
プラモデル?!にはまりそうな感じがする・・・・
ミニビースト目当てでしたが記事も面白く大満足です。ミニビーストもなめらかに動いてホクホク!巻末になぜか名探偵カゲマンが掲載されていておどろきました!
テオ・ヤンセンのストランド・ビースト(ミニ)が付録でついてくるというのでうっかり三冊購入しました。(保存・改造・製作用と)
完全に付録目当ての購入でしたが、雑誌本体のほうも、ビーストの「歴史(進化の記録)」をはじめ、キネティック・アートの紹介がわかりやすくされていて、入門書としても最適だと思われます。
模型の方は、パーツの多さと複雑さにちょっと腰がひけますが、順番を間違えても何度でも直すことができますし、ガンプラ素組みしかやったことのない私でも無事、1時間半ほどで完成しましたので問題ありません、大丈夫です。
そしてなにより、自分の手で動くものを作り上げるのは面白い。無機物のくせに妙にイキモノっぽい、わしゃわしゃした動きに和ませてもらえました。
テオ・ヤンセン氏のストランドビーストのミニ版が付録が付いています。
キネティックアート(動く芸術)の中でもストランドビーストは造形とその動きから群を抜いているそうです。ストランドビーストの生みの親であるテオ・ヤンセン氏はオランダ出身の芸術家で「鬼才」と呼ばれているそうです。 本物のストランドビーストは正に巨大生命体です。
この雑誌の「ミニビースト」は1時間30分もあれば完成します。私は1時間ちょっとで完成しました。比較的簡単にストランドビーストの世界が家で体験できてしまいます。
雑誌を買うというより、100%付録を買うことに目的があります。動かしてみて、買う前に思っていた以上の精密さと動きに驚きました。そして、何故か癒されましたー。
外に持って行って、自然の風で動かしたいと思います。
Amazonで予約注文。 到着後すぐ組み立てて見たけれどテオ・ヤンセンさんは凄い! 上手い構造になってるし、これをキットにした学研さんも凄い…! 組立図は足の付け根の4つのパーツを並べる順番が難しかった。 写真も白黒で見づらかったし、カラーでもあの色では解りにくいと思うので、 色分けして組み合わせた写真とかがあると解り易いかなぁ……? 後はパーツ数が多いのでちょっと面倒。 でもゆ... 続きを読む »
テオ•ヤンセンってオランダのひとか。
なるほど、風の国、そして節約の国。
納得した。
中学生が紙で作った戦艦大和にも感動した。
欲しい、でも組み立て図みて断念(泣)
誰か作ってプレゼントして下さい。
自分で作るとちゃんと動かなさそう〜。







