ナナヲ・チートイツ (メガミ文庫)

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著者 : 森橋ビンゴ
制作 : しろ 
  • 学習研究社 (2009年1月27日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (293ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784059035305

ナナヲ・チートイツ (メガミ文庫)の感想・レビュー・書評

  • 主人公はヤクザの代打ちとして働く高校生。しかし、父親に裏切られて女組長の奴隷同然の立場に追い込まれてしまう……。一言でいえば『近代麻雀』とライトノベルの合体事故作品……なんて思っていたら、本当に『近代麻雀オリジナル』で漫画化されていたのかよ!

  • マージャンは良くわからないので中身を完璧には理解できなかったが、それでいいんだろうなという感じ。でもちょっと時間かかっちゃったな。

  • 前々から気になってた麻雀ラノベ。

    とても残念な内容。もうちょい気合入らなかったのか。能力麻雀としても微妙だし、普通のラノベとしても微妙。

    最後とか、プンリー一発ツモ断ヤオ七対子赤二オモオモウラウラとか上がればよかったのに。

  • 若き麻雀打ちとして活躍していた中也は、大金の動く勝負で父に裏切られた。運気を失ったうえヤクザに売られ辛酸をなめる日々の中にいた彼は、コンビ打ちの闇麻雀大会に出場し、優勝賞金を手にすることで自由を取り戻そうと画策する。
    そんな中也がパートナーに選んだのは、自分と同じように母に捨てられた少女・七緒だった。果たして二人は自由を手にすることが出来るのか!
    ライトノベル界初の、本格麻雀闘牌ラブストーリー。

    (読了:2010/07/03)

  • 普通に面白いと思うが、誤植が・・・、『愛を切る』ってなんだ?と考えて、牌を切るに思いいたったとき、ちょっと萎えた。

  • 誤字が多くてなえた。誤牌もあったし。
    どうせ神懸り的な闘いをするんだから中途半端な麻雀解説は邪魔でしかないと思う。

  • 麻雀用語は解説がついてて、全く知識のない僕でも理解できた。
    が、なんていうか、普通。

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ナナヲ・チートイツ (メガミ文庫)の作品紹介

若き麻雀打ちとして活躍していた中也は、大金の動く勝負で父に裏切られた。運気を失ったうえヤクザに売られ辛酸をなめる日々の中にいた彼は、コンビ打ちの闇麻雀大会に出場し、優勝賞金を手にすることで自由を取り戻そうと画策する。そんな中也がパートナーに選んだのは、自分と同じように母に捨てられた少女・七緒だった。果たして二人は自由を手にすることが出来るのか!ライトノベル界初の、本格麻雀闘牌ラブストーリー。

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