黒の組曲 (講談社コミックスなかよし 440巻)

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著者 : 松本洋子
  • 講談社 (1983年6月発売)
  • Amazon.co.jp ・本
  • / ISBN・EAN: 9784061084407

黒の組曲 (講談社コミックスなかよし 440巻)の感想・レビュー・書評

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  • 黒猫に右手をひっかかれたその瞬間から、運命の歯車が音を立てて狂いだした―。ケティが片思いするジェスは「黒の組曲」を聴いてから様子がおかしくなって…。

    <同時収録>天使は闇にほほえむ*ベルが鳴ったら…

    なかよしKC (1983.06)

  • 単行本:全1巻

  • 思えば松本作品は初期は外国キャラが多かった。悪魔とか宗教ものが多くてそれが持ち味だった。<br>
    年月が経つにつれ、絵は洗練されていくけれど、初期のじめっとした暗さは薄れ、学園ミステリー系に。時代なんだな…。なかよしの掲載時期を考えれば、周りの漫画との雰囲気もあっただろうし。<br>
    初期作品の方が個人的には読んでいて面白い。

  • ホラー。黒シリーズ2

  • 小学生の頃松本洋子作品が大好きでした。サスペンスとかホラーが好きだった変な子供でした。その割に愛読書はりぼんとなかよし。幼少時から支離滅裂。

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