老いるということ (講談社現代新書)

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著者 : 黒井千次
  • ¥ 864
  • 講談社 (2006年11月17日発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (240ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784061498655

老いるということ (講談社現代新書)の感想・レビュー・書評

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大武 政夫

ほのぼの日常系ギャグ漫画です

若手のヤクザの部屋に突如あらわれた主人公で常識知らずの超能力少女ヒナ。ヒナは街を破壊するほどの力を持つ超能力少女である。そんな二人と、ヒナを抹殺するためにやってきたライバルなどが登場する本作ですが、特に超能力を持った物同士のバトルマンガとかではなく、ほのぼの日常系ギャグ漫画です。
超能力を使ってあっちむいてホイや、学校の勉強でカンニングのために力を使った、たまにビルを破壊したりはしていまいますが、とてもほのぼのした展開となっています。
本作の見所ですが、主人公のヒナやヤクザの新田を取り巻くサブキャラクターです。特にヒナの同級生の三嶋は中学生ながら、なぜかバーテンをやっていたり高級マンションに一人で住むことになったり、そんな非日常な感じがジワジワくる作品となっています。
楽しく笑いたいギャグ漫画を読みたい~という方にはオススメの一冊です。

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